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クイーンジャックネオ【パチスロ解析】完全攻略マニュアル

【当てはまったら養分確定】元ホール店長が語る!スロットで負けている人の残念な特徴3選

パチスロ クイーンジャックネオ©OKAZAKI

パチスロ「クイーンジャックネオ」を楽しんで勝つための解析攻略情報を徹底網羅!

クイーンジャックの正統後継機となっており、前作のように多彩なデジタル演出とフリーズ演出が搭載されています。

ゲーム性は至って普通のAタイプで、目押しも簡単。

誰にでも打ちやすい機種と言えますが、クイーンジャックネオも導入台数が少ないと思われるので、打てるホールが限られてきますね。

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更新情報

【8/25】BIG中の弱プラム確率、特定ボーナス確率を追記。
【8/21】天井情報と打ち方、通常時の小役確率解析値を追記。

スペック解析

基本情報
導入日 2016年8月22日
タイプ Aタイプ
コイン持ち 50枚あたり約35G
コイン単価 約2.3円(※設定1)
設定 BIG REG
1 1/295.2 1/356.2
2 1/290.0 1/337.8
3 1/282.5 1/318.1
4 1/266.4 1/278.4
5 1/252.1 1/270.8
6 1/240.9 1/240.9
設定 ボーナス
合成
機械割
1 1/161.4 96.7%
2 1/156.0 98.4%
3 1/149.6 99.8%
4 1/138.3 103.4%
5 1/130.6 106.5%
6 1/120.5 110.0%

王道のAタイプ

まさに王道のAタイプと言えるスペックなので、特に説明しておく点はありません。

BIG確率よりもREG確率に大きめの設定差が付けられており、アイムジャグラーのように設定6のみボーナス比率が1:1となっています。

機械割自体は96.7~110.0%ということで、可もなく不可もなくという印象。

設定狙いで打てる機会はまずないと思いますが、もし狙うのであれば設定5以上の数値が目安になってきますね。

 

通常時

演出パターンは基本的には前作を踏襲しており、レトロ感溢れるデジタル告知やフリーズ演出といったものが中心です。

その他にもサウンド系演出、ランプ演出といった演出も搭載されており、BIG確定となるプレミアムパターンも用意されています!

デジタル告知

・基本は「ノーマル/再始動/3⇒5⇒7」といったパターン。
・「逆転/スロウ/ハイスピード/スピードアップ/デジタルフリーズ」といったパターンが発生すればBIG確定。

フリーズ演出

・操作間フリーズやショートフリーズ、リバースロック、プレミアムパターンを搭載。
・プレミアムパターン(当然停止/スロー回転/カウントダウン)はBIG確定。

 

ボーナス

前作のBIG中には技術介入要素が盛り込まれていましたが、クイーンジャックネオでは廃止されています。

適当打ちで消化していけば問題ありませんが、BIG中のキウイ確率に設定差が付けられているため、設定狙いで打つ場合には漏れ無くチェックしておきましょう。

BIG

・純増312枚のボーナス。

REG

・純増104枚のボーナス。

 

天井恩恵

※天井は非搭載

天井・ゾーン狙い目とやめどき

天井狙い目 天井非搭載のため狙い目はなし
ゾーン狙い目 狙い目となるゾーンはなし
やめどき 通常時かつボーナス非成立時

 

打ち方

パチスロ クイーンジャックネオ 打ち方

1.左リール上段付近に黒BARを狙い、中リールは適当打ち。

2.キウイがテンパイした場合は右リールにBARを狙う。
⇒角チェリー・・・角チェリー
⇒中段チェリー・・・中段チェリー
⇒キウイ揃い・・・キウイ
⇒「キウイ・キウイ・BAR」・・・確定キウイ
⇒「白BAR・黒BAR・黒BAR」・・・確定役


まずは左リールにはBARを目安にしてチェリーを狙い、中リールを適当打ちしましょう。

キウイがテンパイした時は右リールにBARを狙うことで、通常or確定キウイの判別ができます。

 

小役確率

設定差なし
リプレイ 1/7.3
スベリプラム 1/32.6
中段チェリー 1/6553.6
弱キウイ 1/3276.8
確定役 1/3276.8
設定差あり
設定 プラム 角チェリー 弱キウイ
1 1/8.4 1/52.7 1/89.3
2 1/8.4 1/52.6 1/88.3
3 1/8.3 1/52.5 1/87.9
4 1/8.2 1/52.4 1/86.2
5 1/8.1 1/52.2 1/85.1
6 1/7.9 1/51.9 1/83.6
BIG中
設定 弱キウイ
1 1/19.0
2 1/16.0
3 1/18.0
4 1/15.0
5 1/17.0
6 1/14.0

通常時の小役で出現率に設定差が付けられているのは、「プラム・角チェリー・弱キウイ」の3役です。

ただ、角チェリーとキウイは設定差が小さ過ぎるので、設定判別で役立ちそうなのは分母が小さくサンプルが取りやすいプラムくらいですね。

キウイが上段までスベッてくるプラムは設定差のない「スベリプラム」なので、カウントする際は混同しないよう気をつけてくださいね。

 

※【8/25】追記:BIG中の弱キウイは偶数設定かつ高設定ほど出現しやすいといった特徴があります。

ただ、変則打ちで消化した場合は弱キウイの成立を見抜けなくなる可能性があるので、BIG中は必ず順押しで消化するようにしましょう。

 

設定判別要素

メインとなる設定判別要素はボーナス確率。

REGに大きめの設定差が付けられているため、設定状況に期待が持てる上でREGが先行していれば、設定狙いで粘ってみる価値はありますね。

小役確率に関しては先述の通り、「通常時のプラム」と「BIG中の弱キウイ」をチェックしておきましょう。

特定ボーナス

設定 弱キウイ
+BIG
弱キウイ
+REG
合算
1 1/910.2 1/1057.0 1/489.1
2 1/862.3 1/993.0 1/461.5
3 1/936.2 1/448.9
4 1/819.2 1/819.2 1/409.6
5 1/762.1 1/780.2 1/385.5
6 1/744.7 1/682.7 1/356.2
設定 チェリー
+BIG
チェリー
+REG
合算
1 1/2730.7 1/3276.8 1/1489.5
2 1/2978.9 1/1424.7
3 1/2730.7 1/1365.4
4 1/2520.6 1/2520.6 1/1260.3
5 1/2340.6 1/2340.6 1/1170.3
6 1/2048.0 1/2048.0 1/1024.0

「弱キウイ+ボーナス」、「チェリー+ボーナス」確率に設定差あり。

BIG・REGともに設定が上がるにつれて段階的に出現率がアップしますが、分母が大きいので合算してカウントしていくのがいいですね。

「強キウイor中段チェリー」+ボーナス確率には設定差が付けられていないため、フラグ判別はしっかりとしておきましょう。

ボーナス謎当たり

設定 BIG REG
1 1/627.3 1/712.4
2 1/682.7
3 1/585.1 1/642.5
4 1/546.1 1/585.1
5 1/520.1 1/546.1
6 1/496.5 1/489.1

※単独ボーナス・「リプレイorプラムor確定役」+ボーナスを合算した数値

単独ボーナス確率にも設定差が付けられていますが、単独ボーナス成立を完全に見抜くのは難しいので、「リプレイorプラムor確定役」+ボーナスとの合算(謎当たり)確率を設定判別要素として活用していきましょう。

★あなたが設定狙いで結果を出せていない場合のみ参考にしてみてください
設定期待度を一発表示!高性能の設定推測ツール

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