パチスロ キュインハナチャン 01©NEWGIN

パチスロ「キュインハナチャン」の設定判別に関わる解析情報はこちらでまとめていきます。

スペックはクイーンハナハナと非常によく似ており、基本的な設定判別要素もハナハナシリーズと同じようです。

つまり、ボーナス確率をメインの判別要素としつつ、REG中スイカ獲得時のランプ点滅パターンなどで設定を絞り込んでいく形ですね。

ボーナス確率

設定BIGREG合成
11/310.61/516.01/193.9
21/296.51/481.91/183.6
31/283.71/445.81/173.4
41/269.71/409.61/162.6
51/256.01/376.61/152.4
61/240.11/343.11/141.2

REG確率に大きめの設定差

ハナハナシリーズと同じく、キュインハナチャンもREG確率に大きめの設定差が付けられています。

あくまで設定状況に期待が持てるということが前提となってきますが、REGが先行している場合は粘る要素にはなってきますね。

ハナハナシリーズと同じく、キュインハナチャンは高設定の機械割が高めなので、設定5以上の数値を目安にして狙っていきましょう。

 

REG中パールランプ点滅比率

左パールランプ点滅:奇数設定示唆
右パールランプ点滅:偶数設定示唆
パールランプ両側点滅:高設定示唆

沖スロお馴染みの「奇・偶」設定示唆

REG中にスイカを獲得した際のパールランプ点滅比率に設定差あり。

ハナハナシリーズと同じく、奇数設定左側の点滅比率が高く、偶数設定右側の点滅比率が高くなっているようです。

また、両側のパールランプが点滅した場合、高設定示唆となるのも同様ですね(^^)

 

暫定での設定判別要素

1.BIG中スイカ確率
2.ボーナス後のパネルフラッシュ
3.ベル確率

他判別要素もハナハナと同じ?

こちらは推測も交えた設定判別要素のため、現時点では参考程度に留めておくのが無難かもしれませんが、とりあえず書き出しておきます。

ただ、ここまでスペックをクイーンハナハナに似せてきていることから、その他の設定判別要素に関しても同じものが通用する可能性は非常に高いと思います。

これらに関しての具体的な解析情報が判明すれば、また改めて追記しますね。

★「パチマガ・スロマガ」で設定推測ツールが実装済みです。
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