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ガンソード ゾーン振り分け解析・実践値まとめ

(注目記事)元ホール店員が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴

パチスロ ガンソード 03©2005 AIC・チームダンチェスター/ガン×ソードパートナーズ ©TAKASAGO ELECTRIC INDUSTRY

パチスロガンソードのゾーン解析や実践値情報についてはこちらでまとめていきます。

通常時は「32G/64G/128G/256G」の4つのモードで管理されており各モード共通でモード名の倍数ゲーム数に解除振り分けが存在!

そういった特徴から複数の周期が重なるゲーム数はAT当選期待度が上がりそうですね。

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更新情報

【6/26】サブ液晶画面のモード示唆情報を追加。
【6/19】ゾーン実践値情報を追加。

暫定ゾーン解析

ゲーム数 モード
32G 64G 128G 256G
32G
64G
96G
128G 天井
192G
256G
320G 天井
384G
512G
640G 天井
768G
1024G 天井

 

256G・512Gがチャンス?

各モード共通で解除期待度が高そうなゲーム数は256Gと512Gの2つ

もう少し詳しい情報が判明するまでは何とも言えないのが正直な所ですが振り分け次第では256Gゾーン狙い、そして天井狙いボーダーも512Gゾーンをカバーしつつ狙っていくことになりそうです。

 

ただガンソードはAT1回あたりの獲得枚数が少なめの機種となっているので、ゾーンで狙う場合は基本的にはピンポイントで狙わないと期待値を取るのは難しいのではないかと思います

とりあえずはゾーン狙いは考えずに天井狙いも128Gモード天井である640Gをフォローできる600Gということで変わらず狙ってみます!

★天井狙い考察詳細はこちら⇒ガンソード 天井恩恵と狙い目・やめどき

 

ガンソードはスラッシュATを採用しているため、実際のゲーム数ハマリとホールのデータ機器のゲーム数ハマリにズレが生じているケースがかなり多いです。

天井狙いの際には必ず液晶ゲーム数を参考にして狙っていって下さいね(^^)

 

ゾーン実践値情報

gunsword-zone50※1.サンプル件数は18185件。
※2.朝一1回目の初当たりは除外。
※3.データ表示機のゲーム数で集計。
※引用元:パチスロ期待値見える化 『スロット天井・解析・攻略』

実践値でもゾーンを確認

実践値はデータ表示機のゲーム数で集計しているため内部ゲーム数ハマリとズレが発生しているものの、「128G/256G//640G」付近と思われるゲーム数でのAT当選率が他ゾーンに比べて上がっているのが目に付きます。

 

ただやはり初当たり1回の獲得枚数が少なめなことに加えて各ゾーンの当選率を見た限りでも、ゾーン狙いはなしということで引き続き立ち回っていきます。

周期でのAT抽選は各周期到達時のレバーONで抽選されるため、「128G/256G」の直前で放置されている場合は狙ってみてもいいかとは思いますが、ギリギリで狙ってやっと期待値が取れるレベルだと思います

現実的に考えてみても放置されていることはほとんどなさそうですしね(^^;

 

その他情報判明すれば随時更新していきますがサブ液晶にて周期モード示唆をしているとの情報もあるので、確定情報であれば状況に合わせて天井狙い目を大幅優遇できるかもしれません。

 

※【6/26】追記:サブ液晶の光の玉はそれぞれ「赤=32G周期」「黄=64G周期」「緑=128G周期」「青=256G周期」に対応しているようです。

青玉が消えている場合には256G周期を否定=640G以内のAT当選が濃厚となるので、その場合の天井狙い目は300G付近を目安にして狙ってみようと思います。

赤色のみの場合は天国否定までフォロー、もし青+緑玉が消えている場合には320GまでのAT当選が濃厚となるのでその場合はAT当選まで打ち切っても問題ないでしょう。

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