新台導入日・導入済み機種解析一覧
2018年・スロット新台情報・導入日
パチスロ解析考察・機種別一覧

サイレントメビウス 設定差解析・設定判別要素まとめ

【当てはまったら養分確定】元ホール店長が語る!スロットで負けている人の残念な特徴3選

パチスロ サイレントメビウス01©STUDIO TRON ©岡崎産業

パチスロサイレントメビウス設定差解析情報はこちらでまとめておきます。

導入台数が少なく設定状況にはあまり期待が持てない機種ですが、設定狙いをする場合にはご活用ください!

設定1の機械割が96.5%と低めで設定6でも機械割は109.2%。

初当たり確率は軽めでマイルドな出玉性能となっているため大負けすることは少ないかもしれませんが、極力早い段階で見切りはつけたい所ですが、設定判別難易度はかなり高めの機種です。

<--スポンサード リンク-->

小役別ボーナス当選率

設定差なし

リプレイ:0.19%
確定目:100%

設定差あり

 

設定 弱チェリー 強チェリー スイカ 弱チャンス目 強チャンス目
1 3.42% 18.57% 5.66% 13.54% 33.86%
2 3.56% 18.83% 5.82% 13.79%
3 3.99% 19.09% 6.30% 14.04% 34.21%
4 4.83% 19.35% 6.78% 14.53% 34.55%
5 5.25% 7.25% 15.01% 34.90%
6 5.52% 7.41%

設定差は微量

「リプレイ/確定目」を除く小役別のボーナス同時成立確率には設定差が付けられているものの設定差は微量。

しいて言うなら「弱チェリー/スイカ」の設定差が他小役に比べて大きいのでサンプルを取るんであればこの2役からのボーナス当選をカウントしておきましょう!

ただボーナス当選率自体が低めなので単体では設定判別要素として使いづらいのがネックです(><)

ART当選率

※ART当選率は滞在状態によって変化

通常滞在時

設定差なし

弱チェリー:0.78%
スイカ:0.39%
弱チャンス目:3.13%

設定差あり

 

設定 強チェリー 強チャンス目
1 8.00% 12.50%
2 8.50% 13.00%
3 9.00% 13.50%
4 9.50% 14.00%
5 10.00% 14.50%
6 15.00%

高確滞在時

設定 弱チェリー 強チェリー スイカ 弱チャンス目 強チャンス目
1 4.40% 34.00% 9.50% 15.00% 50.00%
2 4.80% 39.50% 10.00% 17.00% 58.00%
3 4.60% 36.75% 9.50% 16.00% 54.00%
4 5.00% 42.25% 10.00% 18.00% 62.00%
5 4.80% 39.50% 9.50% 17.00% 58.00%
6 5.20% 45.00% 10.00% 19.00% 66.00%

超高確滞在時

※超高確滞在時の当選率に設定差はなし

弱チェリー:6.24%
強チェリー:100%
スイカ:16.67%
弱チャンス目:40.00%
強チャンス目:100%

ボーナス当選時の抽選

通常滞在時

 

設定 赤BIG 青BIG 赤REG 青REG
1 16.00% 8.50% 7.00% 1.00%
2 18.00% 10.50% 8.00%
3 17.00% 9.50% 7.50%
4 19.00% 11.50% 8.50%
5 18.00% 10.50% 8.00%
6 20.00% 12.50% 9.00%

 

高確滞在時

 

設定 赤BIG 青BIG 赤REG 青REG
1 30.00% 15.00% 10.00% 8.33%
2 40.00% 20.00% 14.00%
3 35.00% 17.50% 12.00% 10.00%
4 45.00% 22.50% 16.00%
5 40.00% 20.00% 14.00%
6 50.00% 25.00% 18.00%

 

超高確滞在時

※超高確滞在時のART当選率には設定差なし。

赤BIG:100%
青BIG:100%
赤REG:100%
青REG:50%

 

滞在状況を見抜くことができないのがネック

通常時のART当選率は強チェリーと強チャンス目に設定差があり高設定になるほど当選率は優遇。

高確滞在時、またボーナス当選時のART抽選に関しては高設定かつ偶数設定ほど当選率が優遇されています。

ただしこちらもやはり設定差が微量な上に滞在状態を完璧に見抜くことができないのが最大のネック

液晶ステージからある程度の推測はできるかもしれませんが、こちらも設定判別の精度はイマイチですね(><)

 

ART初当たり確率自体は、

設定1:1/251
設定2:1/242
設定3:1/227
設定4:1/218
設定5:1/210
設定6:1/196

となっているので、滞在状態に左右はされますがトータルの初当たり確率を参考にした方が分かりやすいかもしれません。

 

小役確率

設定差のない小役

リプレイ:1/7.30
確定目:1/4096.00

設定差のある小役

【共通ベル】
設定1:1/436.91
設定2:1/409.60
設定3:1/385.51
設定4:1/364.09
設定5:1/344.93
設定6:1/327.68

【弱チェリー】
設定1:1/97.38
設定2:1/97.23
設定3:1/96.80
設定4:1/95.95
設定5:1/95.53
設定6:1/95.26

【強チェリー】
設定1:1/213.47
設定2:1/212.78
設定3:1/212.09
設定4~6:1/211.41

【スイカ】
設定1:1/112.41
設定2:1/112.22
設定3:1/111.65
設定4:1/111.08
設定5:1/110.52
設定6:1/110.33

【弱チャンス目】
設定1:1/188.86
設定2:1/188.32
設定3:1/187.78
設定4:1/186.71
設定5・6:1/185.65

【強チャンス目】
設定1・2:1/346.75
設定3:1/344.93
設定4:1/343.12
設定5・6:1/341.33

【ART中ハズレ】
設定1:1/16.99
設定2:1/16.21
設定3:1/16.08
設定4:1/15.98
設定5:1/15.86
設定6:1/15.72

共通ベルとART中ハズレをカウント

小役確率に関しては先日書いた通りでカウントするのは比較的設定差の大きい共通ベルとARTハズレの2役のみでOK。

・・・それにしてもサイレントメビウスは微量な設定差が付けられている要素が本当に多いですね、現時点での解析では設定判別難易度は非常に高い機種です(;´∀`)

 

設定変更時高確移行率

設定 通常へ 高確へ
1~3 70.02% 29.98%
4~6 60.02% 39.98%

設定変更後の高確移行率は設定1~3と設定4~6で設定差が付けられており、高設定は高確移行率が優遇。

・・・といってもそこまで極端な差はつけられていないので、朝一レア小役を引かずに高確示唆である「スパイラス入口ステージ」へ移行した場合は設定変更の可能性がアップくらいに思っておくといいかと思います。

★「パチマガ・スロマガ」で設定推測ツールが実装済みです。
パチマガ・スロマガレビュー記事

<全記事一覧>
・パチスロ サイレントメビウス 記事一覧

<--スポンサード リンク-->

2018年のスロット新台導入日 スロット 不二子Aタイプ 総まとめ スロット パックマン 総まとめ スロット 北斗の拳 修羅の国篇 羅刹 総まとめ スロット 大海物語4 総まとめ スロット フェアリーテイル 総まとめ スロット 秘宝伝Rev 総まとめ スロット マジカルハロウィン6 総まとめ スロット 黄門ちゃまV 総まとめ
<--スポンサード リンク-->

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ