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サイバーブルー ゾーン実践値からの狙い目・やめどき

(注目記事)元ホール店員が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴

パチスロ サイバーブルー 01©原哲夫/NSP 1988 ©SANYO

パチスロ「サイバーブルー」のゾーン実践値データを用いての狙い目とやめどきの考察です。

サイバーブルーのボーナス当選契機は約1/118.72で発生する「サイバースコープ」での押し順正解時と、トータルで約1/242.73で成立する融合小役が出現することで突入となる「融合タイム」経由となっています。

いわゆる非ゲーム数管理タイプなので特別狙い目となるゾーンもないと思っていましたが、実践値データを見ながら確認していきましょう!

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ゾーン実践値情報

cyberblue-zone50※1.サンプル件数は9901件。
※2.朝一1回目の初当たりは除外。
※3.10G以内の当選は除外。

※引用元:パチスロ期待値見える化 『スロット天井・解析・攻略』

 

狙い目となるゾーンはなし

やはりという感じですが狙い目となるゾーンはありません(爆)

ただそれだけで終了してしまうのも、あっけないのでゾーン実践値から見えたことをいくつか挙げておきます。

 

100G付近の当選率

まずは100G付近の当選率が実践値では若干高めとなっている点。

とは言えさすがにボーナス後に毎回フォローする程の当選率ではないですけどね。

ただサイバーブルーはボーナス引き戻し抽選もあるという情報に加えて、サイバースコープのナビ発生率に関わる「赤7ナビモード」、融合タイム中のサイバーボーナス抽選に関わる「サイバーボーナス抽選モード」が存在します。

これらのことからボーナス後に高確示唆ステージである「エクストラ/ブルー再誕の地」へ移行した場合や、前兆ステージである「マザーシップ」へ移行した場合には少し様子を見た方がよさそうです。

 

ハマればハマるほど当選率ダウン?

理由は不明ですがゲーム数天井である900Gに向かうにつれて当選率が下がっていっています。

現状の解析ではボーナス当選がゲーム数で管理されているという情報は一切ないので、原因は全く分かりませんが(^^;

考えられるとすれば先述の2種類のモード移行が規定ゲーム数で管理されているということですが、推測の域を出ないので解析続報出次第順次更新していきます!

 

狙い目とやめどき

ゾーン実践値データでの900G以降の初当たり確率は約1/110となっており、ほぼ前情報のサイバースコープ演出発生率と一致します。

ただ天井に向かうにつれて当選率が下がるということは天井狙いにはネガティブ要素になってくるので、ゲーム数天井狙いは通常時650G付近を目安に狙っていこうと思います。

 

スルー天井の狙い目は変わらず融合ボーナス間1890G(赤7成立16回)~ということで狙っていきます。

その他天井狙い考察の詳細はこちらの記事を参考にしてみてください⇒サイバーブルー 天井恩恵と狙い目・やめどき

 

やめどきは上記にも書いた通りボーナス後の前兆・そして滞在ステージでの高確示唆を確認後にやめということで。

私の地域ではどのホールでもそこそこの導入があったので、今後打つ機会もあるんではないかと思います(^^)

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