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TRAD480(トラッド) 打ち方・リーチ目解析

(注目記事)元ホール店員が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴

パチスロ TRAD(480) 01©ヤーマ

ヤーマのパチスロ新台「TRAD480(トラッド)」の打ち方・リーチ目についてをまとめておきます。

赤パネルの「TRAD」、黒パネルの「TRAD480」でスペックが異なり、黒パネルではスーパーBIG成立時に416枚の出玉を獲得できるのがウリとなっています(^^)

ちなみにAタイプということもあり天井は非搭載です。

導入台数が約3,000台と少なめなこともあり、導入されているホールを見かけることがあまりないかもしれませんね(;´∀`)

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打ち方・リーチ目解析

※適当打ちでレア小役を取りこぼした場合にもコインロスは発生しませんが、小役確率に設定差が付けられている可能性が高いので下記打ち方を推奨します。

打ち方

1.左リール上段付近にBAR狙い、中・右リールは適当打ちでOK。

リーチ目一例

★左リールに中段チェリー停止。
★中段ベル揃い。
★ボーナス図柄一直線揃い。
★上段リプレイテンパイ&中段ブドウテンパイ&下段ベルテンパイ時。
★右リール下段に紫7停止(ハズレの場合のみ)。

 

基本的には目押し要らず

スペックが異なる赤・黒パネルですがリール配列は同じなので打ち方も全く同様の手順でOKです。

基本的には目押しは不要で適当打ちで消化してもいいんですが、小役確率に設定差が付けられている可能性を考慮して上記打ち方での消化を推奨します

 

また補足として説明しておくと、このTRADはベンリーシステムを採用しているためフルウェイトでの消化をバッチリサポートしてくれます(笑)

そしてJACKPOTで搭載されていたリール再始動演出「リムーブシステム」も搭載、そして筐体自体が震える「振動告知」も新搭載されているようですね。

※ちなみにTRADの『R』はリムーブシステムのRです(爆)

 

設定狙いの立ち回りについては現状はボーナス確率から設定を絞り込んでいくしかないですが、REG確率にやや大きめの設定差が付けられています。

設定判別要素に関しては解析出次第随時更新していきますね(^^)

パチスロトラッド(480)のその他記事

・TRAD480(トラッド) 実戦値での小役確率

・トラッド480(TRAD) 設定判別・設定差解析まとめ

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