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スーパーラクラクビスカス 打ち方・らくらく目解析

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パチスロ スーパーラクラクビスカス リール©パイオニア

パイオニアのパチスロ新台「スーパーラクラクビスカス」の打ち方とらくらく目(リーチ目)についてをまとめておきます。

天井は非搭載となっているので設定狙い一択の立ち回りとなってきます(^^)

ラクラクビスカスシリーズは今作で2作目となりますよね?

私の記憶では2013年にラクラクビスカスが初の登場になったと記憶していますが・・・

 

ゲーム性としては相変わらずのらくらく仕様で、完全告知機ということに加えてボーナス図柄を狙う際にも左・中リールの目押しは不要となっています。

ただ一部小役確率に設定差があるようなのでレア小役の判別は確実に行いたい所です!

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打ち方解析

★通常時はチェリーを取りこぼしてもベルが揃うため実質目押しが必要なのはスイカのみ。
★BIG中のチェリー出現率には設定差がある模様。

通常時の打ち方

1.左リール枠内に黒BAR狙い。

2.中段チェリー停止時は中・右リールは適当打ち。

3.角チェリー停止時は中・右リール適当打ち。

4.スイカ上段停止時は中・右リールは黒BAR目安にスイカ狙い。

 

ボーナス中の打ち方

【BIG中】
・左リール枠内に黒BARを狙い、中・右リールは適当打ち。

【REG中】
・全リール順押し適当打ち。

 

目押しをするのはスイカのみ

通常時はチェリーを取りこぼしてもベルが成立するということで目押しが必要となってくるのは実質スイカのみとなってきます。

通常時のスイカ確率には設定差ありとのことで、スーパーラクラクビスカスは設定狙い一択で立ち回ることになることから必ずスイカ成立は察知しておきたい所です。

ボーナス中に関してはBIG中のチェリー確率に設定差がつけられているようなので、適当打ちした場合に払い出し枚数を損することはないにせよ、こちらも目押しは必須です!

 

らくらく目(リーチ目)停止形

スーパーラクラクビスカスのらくらく目(リーチ目)の停止形は下記の通りとなります。

★中段チェリー
★角チェリー停止時に左・右リールにボーナス図柄テンパイ
★中段黒BAR揃い
★3連チェリー
★左リール「スイカ/ベル/スイカ」停止
★スイカ小字形停止
★右上がり赤7テンパイ&上段ベルテンパイハズレ
★下段スイカテンパイ&中段リプレイテンパイハズレ

※順押し・ハサミ打ちのみ有効

 

天井は非搭載の機種ですが、ラクラク目成立時にやめることのないようにだけ注意が必要です。

ちなみにスーパーラクラクビスカスは「先告知モード/後告知モード」の2タイプを任意で選択することができ、後告知モードであればらくらく目出現からボーナス告知という流れになるため、取りこぼしの心配はないです。

導入台数が3,000台ほどとなっていますが、私の地域は沖スロシリーズに力を入れているホールが多いこともあり、お目にかかることもあるかもしれません(・∀・)

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