スロット 鉄拳4 小役確率©BANDAI NAMCO Entertainment ©YAMASA

パチスロ「鉄拳4」の小役確率についての解析情報です。

鉄拳4を設定狙いする際には弱チェリーとスイカは要カウント!

しっかりと成立役を判別しつつ、漏れなく出現回数をチェックしておきたいところです。

小役確率解析値

小役設定1~6
共通ベルB1/257.0
強チェリー1/452.0
チャンス目合算1/156.0
設定共通ベルA弱チェリースイカ
11/304.81/83.51/99.3
21/278.91/81.41/96.1
31/257.01/79.41/96.9
41/238.31/77.61/95.8
51/222.21/75.81/94.7
61/212.11/74.11/92.8

※その他の小役確率は調査中

弱チェリー・スイカをカウント

現時点で判明しているのはレア小役確率のみで、弱チェリーとスイカ確率に段階的な差があります。

弱チェリー確率は設定1と設定6で約1.13倍、スイカ確率は設定1と設定6で約1.07倍と、弱チェリー確率の差の方が大きめです。

極端な設定差が付けられているワケではありませんが、どちらに関しても比較的分母が小さめでサンプルが集めやすいため、コツコツとカウントしておきましょう!

 

それと、コイン持ちにも段階的な差が付けられている点を踏まえると(50枚あたり約54.0~54.9G)、ベル確率にも設定差が付けられている可能性が高いです。

鉄拳4のベルフラグは共通ベルA、共通ベルB、押し順ベルの3つとなっており、中押しで消化した場合にはそれぞれの成立を見抜くことができます。
(※バトルボーナス中は共通ベル成立時に押し順ナビが発生するため、共通ベルの成立を見抜くことができません)

 

具体的には共通ベルAが中段に揃うベル、共通ベルBが下段に揃うベル、押し順ベルが右上がりに揃うベル。

詳しい解析続報が判明次第、改めて更新しますね。

【※7/31追記】:共通ベルA・B確率を追記しました。

<解析まとめ・記事一覧>
・鉄拳4【スロット新台】スペック・設定判別・解析攻略まとめ