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ルーレットクイーン【スロット】天井・設定判別・フリーズ・解析まとめ

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スロット ルーレットクイーン 解析©Konami Amusement

スロット「ルーレットクイーン」の天井情報とやめどき、設定判別要素やフリーズ恩恵といった解析攻略情報はこちらでまとめていきます。

液晶を搭載していない代わりに、巨大ルーレット役モノを搭載しているのがインパクト大のルーレットクイーンのスペックは、純ボーナスとARTで出玉を増やすA+ARTタイプ。

プライムプロジェクト第1弾ということで、今後もカジノをイメージしたスロットが何機種かリリースされることになりそうですね。

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更新情報

【8/19】打ち方解説やボーナス中BGM(曲)の示唆内容を追記。

スペック解析

基本情報
導入日 2018年8月20日
導入台数
(販売目標)
約1,500台
タイプ A+ART
ART純増 約2.0枚/G
(ボーナス込)
コイン持ち
(設定1)
50枚あたり約31G
コイン単価
(設定1)
約2.6円
設定 BIG REG ボーナス
合算
1 1/266.4 1/399.6 1/159.8
2 1/387.8 1/157.9
3 1/372.4 1/155.3
4 1/356.2 1/152.4
5 1/332.7 1/147.9
6 1/299.3 1/140.9
設定 ART
初当たり
ボーナス
+ART
機械割
1 1/399.0 1/114.1 97.6%
2 1/397.1 1/113.0 98.7%
3 1/394.2 1/111.4 100.3%
4 1/384.7 1/109.2 103.1%
5 1/376.1 1/106.2 105.7%
6 1/367.1 1/101.8 110.1%

巨大ルーレット役モノ搭載のA+ARTタイプ

スロットルーレットクイーンは、巨大ルーレット役モノを搭載したA+ARTタイプ。

インパクト大の見た目ではありますが、リールは一般的な機種と変わりませんし、CZやボーナスからART突入を目指すというゲーム性もオーソドックスです。

 

各種抽選の仕組みさえ理解していれば、初打ちの際にもそれほど違和感なく打つことができるのではないかと思います。

ただ、導入予定台数が約1,500台ということで、実際に打てるホールが限られてきますけどね(^^;

公式サイト・PV動画

 

天井恩恵

スロット「ルーレットクイーン」には天井は搭載されていません。

天井狙い目

天井非搭載ということで、天井狙いは不可能です。

ゾーン振り分け

ルーレットクイーンは天井を含めて、規定ゲーム数(ゾーン)到達時に何かしらの抽選が行われるといった仕様はありません。

ゾーン狙い目

ゾーン狙い感覚で打てるとすれば有利区間滞在中の台ですが、他の5.9号機と同じように狙える機会はほとんどないと思います。

やめどき

スロット「ルーレットクイーン」のやめどきは、ボーナス・ART終了後の前兆がないことと、高確に滞在していないことを確認してやめということで。

5.9号機という仕様上、有利区間滞在時には有利区間ランプが点灯するため、有利区間ランプが消灯していることを確認してやめれば問題ないでしょう。

なお、有利区間ランプは払い出しクレジット右下のドットです。

朝一リセット挙動

項目 設定変更 電源OFF/ON
有利区間 非有利区間へ 引き継ぐ

打ち方

スロット ルーレットクイーン 打ち方

・通常時は適当打ちしても枚数的な損はなし。

通常時の打ち方

・順押し適当打ちで消化。
⇒左リール角にチェリーorジャッジメント絵柄orBARorブランク停止+右リール中段にベル停止・・・チェリー
⇒左リール角にチェリーorジャッジメント絵柄orBARorブランク停止+右リール中段にベル非停止・・・確定チェリー
⇒右下がりスイカ・・・スイカ(右リールのチェリーとジャッジメント絵柄はスイカの代用絵柄)
⇒スイカ小V字停止・・・リーチ目リプレイ(右リールのスイカはBARでも可)
⇒中段「リプ・リプ・BAR」・・・チャンスリプレイ

適当打ちでOK

スロット「ルーレットクイーン」の通常時は、適当打ちで消化しても枚数的な損はなし。

ただ、左リール以外のリールを最初に止めてしまうとレア小役の成立を察知できなくなるので、順押し適当打ちで消化すると覚えておきましょう。

ボーナス中の打ち方

・左リールにはジャッジメント絵柄をアバウトに狙いつつ、中&右リールは適当打ちで消化。
(※左リールにBARが停止すると払い出し枚数が少なくなる可能性あり)

ART中の打ち方

・押し順ナビ発生時はナビに従い、それ以外の場合は順押し適当打ちで消化する。

小役確率

※調査中

2018年のスロット新台導入日

設定判別要素

ルーレットクイーンはBIG確率には設定差が付けられておらず、REG確率は設定1と設定6で約1.3倍の差が付けられています。

5.9号機といった仕様上、ART初当たり確率にもほとんど設定差が付けられていないため、REG確率をメインに設定の高低を絞り込んでいく形になりますね。

ボーナス確率は「スペック解析」を参照。

設定示唆演出

・BIG中のBGMには設定を示唆するBGMあり。

BIG中のBGMの詳細は「BIG中のBGM(曲)」を参照。

通常時

ルーレットクイーンのART当選契機はCZ、ボーナスとオーソドックスです。

CZは32G継続し、ART当選期待度は約36%となっています。

CZ

・32G継続する自力CZで、ART当選期待度は約36%。
・消化中に4回レア小役を引くか、ボーナスが成立すればART確定。

ボーナス

スロットルーレットクイーンのボーナスは、BIGボーナスとREGボーナスの2種類で、初当たり確率が軽めに設定されている分、ボーナス1回あたりの獲得枚数が抑えられています。

通常時のボーナスではCZ、ART突入に関わる抽選が行われ、ART中に引いたボーナスではART継続率アップ抽選が行われます。

BIGボーナス

・約150枚獲得可能のボーナス。
・ART中にBIGが成立すると50%でART継続率が1段階アップ。

REGボーナス

・約72枚獲得可能のボーナス。

BIG中のBGM(曲)

継続・ループ率示唆
示唆内容
カノン ARTセット継続確定
組曲「惑星」作品32 第4曲木星 67%ループ以上確定
交響曲第9番ホ短調作品95<<新世界より>>第4楽章 80%ループ以上確定
設定示唆
示唆内容
ウィリアムテル序曲 設定2以上濃厚
交響曲第9番~合唱 高設定濃厚
交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 高設定濃厚

スロット「ルーレットクイーン」のボーナス中にはクラシック曲が流れることがあり、クラシック曲はARTループ率や設定を示唆しています。

設定狙いをする上で重要なのが「ウィリアムテル序曲」、「交響曲第9番~合唱」、「交響詩ツァラトゥストラはかく語りき」の3曲で、「ウィリアムテル序曲」が流れれば設定2以上濃厚、「交響曲第9番~合唱」or「交響詩ツァラトゥストラはかく語りき」が流れれば高設定濃厚です!

ART

ルーレットクイーンのARTは1セット30~300G+α継続し、ボーナス込みのART純増枚数は約2.0枚/G。

ARTはセット毎に4種類の継続率で管理されており、継続率は「50%/67%/80%/100%」となっています。

そのほか、「5G連続上乗せ」、「ランダム上乗せ」、「倍上乗せ」といった上乗せ特化ゾーンも盛り込まれていますよ(^^)

5G連続上乗せ

・5G間に渡って毎ゲーム10G以上の上乗せが発生。

ランダム上乗せ

・ランダム上乗せは40G以上の上乗せを行う。

倍上乗せ

・倍上乗せが発生すればART残りゲーム数が2倍にアップ。

エンディング

・有利区間完走時には専用のエンディング演出が発生する模様。
※ART継続率が1005ならエンディング到達濃厚。

フリーズ

※調査中

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