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ハイスクールフリート【スロット】天井・設定判別・フリーズ・解析まとめ

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スロット ハイスクールフリート 解析©AAS/海上安全整備局 ©UNIVERSAL ENTERTAINMENT

スロット「ハイスクールフリート」の天井情報とやめどき、設定判別要素やフリーズ恩恵といった解析攻略情報はこちらでまとめていきます。

アニメ「ハイスクールフリート」とのタイアップスロットは、自力バトルタイプのART継続システムを搭載したA+ARTタイプ!

ハイスクールフリートのバトルシステムは【ラインバトルART】と呼ばれており、獲得した味方艦によって攻撃(有効)ラインが変動するといったユニークなシステムになっています。

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スペック解析

基本情報
導入日 2018年7月23日
導入台数
(販売目標)
5,000台
タイプ A+ART
ART純増 約1.0枚/G
コイン持ち
(設定1)
50枚あたり約36G
コイン単価
(設定1)
約2.5円
設定 同色BIG 異色BIG ボーナス
合算
1 1/468.1 1/348.6 1/199.8
2
3 1/282.5 1/176.2
4
5 1/262.1 1/168.0
6 1/226.8 1/152.8
設定 ART
初当たり
ボーナス
+ART
機械割
1 1/539.7 1/145.8 97.6%
2 99.3%
3 1/513.5 1/131.2 101.2%
4 103.5%
5 1/503.2 1/126.0 105.0%
6 1/482.4 1/116.0 108.2%

純増が抑えられたA+ARTスペック

スロット「ハイスクールフリート」は純ボーナスとARTで出玉を増やしていくA+ARTスペックで、ART純増枚数は約1.0枚/Gと抑えられています。

ボーナス確率はやや軽めに設定されており、設定1のコイン単価が約2.5円となっていることから、出玉の波もマイルドで遊び打ちしやすい新台と言えそうです。

ただ、機械割に関しては97.6~108.2%と高設定機の機械割が辛めなので、設定狙いで打つのであれば設定6をピンポイントで狙っていく形になりますね。

公式サイト・PV動画

 

公式サイト:SLOTハイスクール・フリート

天井恩恵

天井G数 有利区間(非ART中)が約80G継続?
恩恵 ART当選
宵越し 不可?

ゾーン振り分け

スロット「ハイスクールフリート」は天井の部分で書いたように、有利区間(非ART中)が約80G継続することでART突入となるようです。

天井を除けば、規定ゲーム数(ゾーン)到達時に何かしらの抽選抽選が行われるといった仕様はありません。

ゾーン狙い目

有利区間ハマリ天井の影響で、有利区間ランプ点灯中の台をゾーン狙い感覚で打つ立ち回りの期待値が少しは上がりそうです。

ただ、有利区間ランプ点灯中の台が放置されることが少ないであろうことを考えると、有利区間の概念が存在する他の5.9号機と同じように、実際に狙える機会はほとんどないのではないかと思います。

やめどき

ハイスクールフリートは有利区間(ART当選に関わる内部状態)の概念が存在するため、前兆がないことと有利区間ランプが消えていることを確認してからやめということで。

ボーナス後32G間は有利区間確定となるようなので、即やめはせずしばらく様子を見ておくべきですね。

朝一リセット挙動

※調査中

打ち方

※調査中

小役確率

※調査中

設定判別要素

ハイスクールフリートの現時点で判明している設定差のあるポイントは、初当たり確率のみです。

同色BIG確率には設定差が付けられていないので、異色BIG確率からざっくりと設定を絞り込んでいくことになります。

ボーナス確率

異色BIG確率は設定1と設定6では約1.5倍と、そこそこ大きめの差が付けられています。

ボーナス確率解析については「スペック解析」を参照。

通常時

※調査中

有利区間

・ハイスクールフリートの主な有利区間移行契機は、「ピンチ揃い/1枚役/ボーナス」。
・高確滞在中にボーナスを引いた場合のART当選期待度は50%以上。

ボーナス

スロット「ハイスクールフリート」のボーナスは、「同色BIGボーナス/異色BIGボーナス」の2種類です。

大きな特徴としては、通常時に当選した場合とART中に当選した場合で獲得枚数が異なること。

獲得枚数が異なる理由は、通常時に当選したボーナスは6択ベルのナビが出現しないのに対して、ART中であればナビが発生するためです。

同色BIGボーナス

・通常時は約150枚、ART中は約204枚獲得可能のボーナス。
・通常時に同色BIGが成立した場合のART当選期待度は約33%。

異色BIGボーナス

・通常時は約104枚、ART中は約144枚獲得可能のボーナス。
・通常時に異色BIGが成立した場合のART当選期待度は約33%。

終了画面

※BIG終了画面で設定示唆を行っている模様。

ART

スロット「ハイスクールフリート」のART【High Free Dive(ハイフリーダイブ)】は、バトルタイプの継続システムを採用しています。

AT機であれば単発終了でも多少なりとも出玉を稼げますが、ハイスクールフリートは純増枚数が約1.0枚/Gと抑えられたART機ということもあり、単発終了した場合はほとんど払い出しがないかもしれません(苦笑)

 

ただ、純増が抑えられている分ARTが継続しやすくなっていると思いますし、演出バランス次第では十分楽しめると思います。

バジリスク3も最初は無理ゲー感しかありませんでしたが、ある程度打ち込めば抽選方式と出玉スピードに慣れてきますからね(笑)

ハイフリーダイブ

・1セット30G+α継続するARTで、ART純増枚数は約1.0枚/G。
・ART継続システムは自力継続バトルを採用。
⇒有効ライン(味方艦)のリプレイ、ベルで味方の攻撃。
⇒「リプ・リプ・ベル」は敵艦の攻撃。

ミーティング中/バトル準備

・ART準備中はミーティング中となり、昇格リプレイorピンチ絵柄が揃うとバトル準備へ移行する。
・バトル準備では獲得した味方艦を告知。

味方艦の特徴
味方艦 特徴
舞風 上段ラインが攻撃ラインに追加
浜風 下段ラインが攻撃ラインに追加
天津風 カウンター発生率がアップ
時津風 攻撃回避率がアップ
永続味方艦 敵艦撃破まで滞在
対戦相手別の継続期待度
敵艦 期待度
さるしま 約57%
比叡 約72%
アドミラル・シュペー 約79%
伊201 約87%
丁字作戦

・ピンチ揃いを契機に移行する8G間の攻撃特化ゾーン。

継続ジャッジ

・敵艦を撃破できなかった場合に移行する4Gor7Gの継続ジャッジパート。

赤道祭

・1セット20GのSTタイプの特化ゾーン。
・20G以内に航海日誌突入orボーナスを引ければ残りゲーム数を再セット。
・赤道祭の実質的な継続率は約70%。

航海日誌

・航海日誌は10G継続し、滞在中にボーナスを引くことがでいれば永続味方艦をストックできる。

エンディング

・有利区間1500G完走が確定すると、有利区間完走前に専用のエンディングが発生?

フリーズ

確率 調査中
恩恵 BIG1G目:エンディングART
BIG中:高継続ART

スロット「ハイスクールフリート」のロングフリーズは、BIG1G目かBIG消化中に発生することあり。

発生タイミングによって恩恵が異なり、BIG1G目に発生した場合はエンディングARTが、BIG中に発生した場合は高継続ARTが確定!

中々強力そうな恩恵ですが、ハイスクールフリートはART純増枚数が約1.0枚/Gと抑えられているので、コンスタントにボーナスを引けるかどうかが大量出玉獲得の鍵となりますね。

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