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トータルイクリプスAタイプ【スロット新台解析】設定判別・打ち方攻略

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スロット トータルイクリプス LVMAXRT©吉宗鋼紀・ixtl/テレビ東京/オルタネイティブ第一計画 ©SANKYO

スロット「トータルイクリプスLV.MAX-RT(Aタイプ)」を楽しんで勝つための解析攻略情報を徹底網羅!

トータルイクリプスのスロットが、ロングRTを搭載したA+RTスペックになって再登場!!

RT純増枚数は約0.7枚/Gと、一般的なA+RTよりもRT中の出玉増加に期待できる仕様となっており、A+RTタイプながら(A+)ARTタイプ並に出玉の波が荒い新台です。

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更新情報

【7/24】ボーナス最速入賞手順、特定設定確定パターンを追記。
【7/15】ボーナス中の設定示唆演出、ロングフリーズ情報を追記。
【7/2】打ち方解説を追記。

スペック解析

基本情報
導入日 2018年7月9日
タイプ A+RT
コイン持ち
(設定1)
50枚あたり約32G
コイン単価
(設定1)
約3.0円
設定 同色BIG 異色BIG
1~6 1/1170 1/1170
設定 BAR-BIG BIG合成
1~6 1/2340 1/468
設定 CB ボーナス
合算
機械割
1 1/496 1/240 96.9%
2 1/375 1/208 99.9%
5 1/297 1/182 103.6%
6 1/200 1/140 110.0%

波が荒いA+RTタイプ

新台のスロット「トータルイクリプスLV.MAX-RT」のスペック面でまず目が行くのは、設定1のコイン単価が約3.0円となっていること。

まさか、A+RTタイプでこれだけコイン単価の高い新台が出てくるとは・・・

 

一般的にA(+RT)タイプと言うと出玉の波がマイルドで遊び打ちしやすいイメージですが、トータルイクリプスのAタイプに関してはかなり出玉が荒れることになるので、あらかじめ理解した上で打ちましょう(苦笑)

ただ、唯一出現率に設定差が付けられているボーナスであるCBの設定差が大きいので、低設定を打った場合は比較的早めに見切りを付けられると思います。

公式サイト・PV動画

 

公式サイト:パチスロ トータル・イクリプス-パワコミ|パチンコ・パチスロメーカーSANKYO

天井恩恵

新台のトータルイクリプスLV.MAX-RTには天井が搭載されてません。

天井狙い目

天井が搭載されていない以上、天井狙いは不可能です。

ゾーン振り分け

トータルイクリプスのAタイプは天井を含めて、規定ゲーム数到達時(ゾーン)に何かしらの抽選が行われるといった仕様はありません。

ゾーン狙い目

ボーナス当選に関わるゾーンは存在しないため、ゾーン狙いはできません。

やめどき

通常時かつボーナスが成立していなければいつやめてもOKです。

朝一リセット挙動

項目 設定変更 電源OFF/ON
RT リセット 引き継ぐ
ステージ 基地ステージ 引き継ぐ

トータルイクリプスAタイプは、電源OFFのまま一定時間が過ぎると、基地ステージと演出モード「ミドル」を選択するといった特徴あり。

そのため、ステージ&演出モードによるリセット判別はできません。

打ち方

スロット トータルイクリプスAタイプ 打ち方

・通常時は小役の取りこぼしが少ないハサミ打ち消化がオススメ。
・CB中には技術介入要素あり。

通常時の打ち方

1.左リール上段付近にBARを狙いつつ、右リールは適当打ちで消化。

2.角チェリー停止時は、中リールも適当打ち。
⇒チェリー

3.スイカテンパイ時は、中リールもBARを目安にしてスイカを狙う。
⇒スイカ揃い・・・スイカ(強弱はなし)
⇒中段「ベル・スイカ・スイカ」・・・CB
※スイカテンパイハズレはBIG濃厚

4.下段BAR停止時は、中リールも適当打ちで消化。

ハサミ打ちがオススメ

トータルイクリプスLV.MAX-RTの打ち方は、小役の取りこぼしを極力抑えられるハサミ打ちがオススメ。

まずは左リール上段付近にBARを狙いつつ右リールを適当打ちし、スイカがテンパイした場合のみ中リールにもスイカを狙いましょう。

スイカには強弱の概念はなく、中段「ベル・スイカ・スイカ」と止まればCBとなります。

ボーナス察知(最速入賞)手順

1.ボーナス成立を察知したら、右リール上段付近に青7狙い。

2.上段青7orブランク停止時は、中リールを適当打ちして左リールにチェリーを狙い、次ゲームで再度1手順を実行する。

3-ⅰ.中段青7停止時は左リールに青7を狙い、停止形に応じて中リールを打ち分ける。

3-ⅱ.中段青7テンパイ時は、中リールにも青7を狙う。

3-ⅲ.右下がりスイカテンパイ時は中リールにもスイカを狙い、次ゲームで再度1手順を実行する。

4.下段青7停止時は、左&中リールには赤7を狙う。

5.手順1~4を実践してボーナスが揃わなかった場合、次は右リール上段に赤7をビタ押しする。

6-ⅰ.上段に赤7がビタ止まりしたら中リールには青7を狙い、停止形に応じて左リールを打ち分ける。

6-ⅱ.中リール中段に青7が停止したら、左リールにも青7を狙う。

6-ⅲ.中リール上段に青7が停止したら左リールにはチェリーを狙い、次ゲームは再度5手順から実行する。

7.中段赤7停止時は左リールを適当打ちして中リールにはスイカを狙い、次ゲームは再度5手順から実行する。

8.下段赤7停止時は、左&右リールともに赤7を狙う。

9.1~8手順を実践してボーナスが揃わなかった場合は、次ゲームでBAR-BIG(赤7・赤7・BAR)を狙う。

ボーナス中の打ち方

【BIG中】
・全リール適当打ちで消化。

【CB中】
1.右リール中段に青7をビタ押しし、左リール枠内に青7を狙う。
⇒技術介入成功で最大枚数獲得可能

2.技術介入成功後は左リールに青7を避けつつ消化する。

CB中に技術介入要素あり

CB中には技術介入要素が盛り込まれており、1度成功されることで最大枚数を獲得できます。

右リールはビタ押しを要求されるものの、CB中は何度でも挑戦することができるので、成功するまで根気よく挑戦してみてくださいね。

RT中の打ち方

1.押し順ナビ発生時はナビに従って消化。
※ナビを無視してもペナルティはなし

2.演出発生時は通常時の打ち方でレア小役をフォロー。

3.それ以外の場合は適当打ちで消化。

【ジャッジメントアタック】
・カットイン発生時に逆押しで全リールにBARを狙うことにより、停止形によってRTゲーム数を知ることができる。
⇒BAR小山型停止・・・RT100G
⇒中&右リールBAR右下がりテンパイ・・・RT200G
⇒右下がりBAR揃い・・・RT400G

小役確率

小役 設定
1~6
チェリー 1/32
スイカ 1/65

※その他の小役確率は調査中

設定判別要素

新台の「トータルイクリプスLV.MAX-RT」の現時点で判明している設定差のあるポイントは、ボーナス確率のみ。

また、BIG確率には一切設定差が付けられておらず、CB確率にのみ設定差が付けられています。

加えて設定差も非常に大きいので、設定狙いの際には1Gでも早く設定の高低の見切りを付けたいところですね。

ボーナス確率

トータルイクリプスのAタイプで、出現率に設定差が付けられているボーナスはCBのみ。

設定1と設定6では約2.5倍もの差が付けられており、CBに注目しておくだけでも早い段階で設定の高低は見極められると思います。

ボーナス確率詳細は「スペック解析」を参照。

BIG種別ごとのRTゲーム数振り分け

同色BIG
設定 100G 200G 400G
1 10.0% 45.0% 44.9%
2 16.8% 45.4% 37.9%
5 24.8% 45.5% 29.6%
6 47.1% 34.4% 18.6%
異色BIG
設定 100G 200G 400G
1 33.3% 33.3% 33.4%
2 38.9% 38.9% 22.3%
5 44.3% 44.3% 11.3%
6 72.4% 18.1% 9.5%
BAR-BIG
設定 100G 200G 400G
1 70.0% 15.0% 15.0%
2 70.6% 14.5% 14.9%
5 71.0% 14.5%
6 72.2% 15.5% 12.3%

同色BIG・異色BIG後に突入するRTは、高設定ほど100Gが選択されやすいといった特徴あり。

特に設定6は別格に100Gが選択されやすく、同色BIG・異色BIG後に100GのRT突入が目立つようなら設定6期待度がアップします。

 

その逆に、400GのRT突入が頻発するほど低設定の可能性が高まるため要注意です。

それと、BAR-BIG後に突入するRTゲーム数振り分けに関してはほぼ設定差がないため、サンプルからは除外しましょう。

設定示唆演出

・トータルイクリプスLV.MAX-RTでは、ボーナス中や特定演出で設定を示唆。

ボーナス中の水着画像

BIG、通常時のCB中(技術介入実践後)に出現する水着画像選択率に設定差あり。

水着画像の詳細解析は「ボーナス中の水着画像」を参照。

BIG・RT終了画面

BIG終了画面・RT終了画面でも設定を示唆しており、中には設定6期待度大となるパターンもあり。

終了画面の詳細解析は「終了画面」を参照。

アタックオンベータ
設定 発生率
1 1/125635
2 1/15600
5 1/8694
6 1/8445

アタックオンベータ発生率には大きな設定差が付けられており、複数回確認できれば設定2以上濃厚かつ高設定期待度大幅アップと覚えておきましょう。

ロングフリーズ

ロングフリーズが発生すれば設定5以上確定

フリーズの詳細解析は「フリーズ」を参照。

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ボーナス

トータルイクリプスのAタイプのボーナスは、「同色BIGボーナス/異色BIGボーナス/BAR-BIGボーナス/CB」の4つ。

CB中には技術介入要素が盛り込まれており、1度成功させることで最大枚数を獲得することができます。

なお、通常時のCB終了後にはRT突入は見込めませんが、消化中に設定示唆演出が発生します。

同色BIGボーナス

・約240枚獲得可能のボーナス。

異色BIGボーナス

・約240枚獲得可能のボーナス。

BAR-BIGボーナス

・約240枚獲得可能のボーナス。

CB

・最大125枚獲得可能のボーナス。
・消化中には技術介入要素あり。
※CB中の打ち方手順は「打ち方」を参照。

ボーナス抽選

・小役とボーナスの重複時はBIG確定。
※CB当選契機は単独成立のみ。

当時当選期待度
小役 設定
1~6
リプレイ 0.2%
チェリー 0.5%
スイカ 10.0%

ボーナス中の水着画像

スロット トータルイクリプスAタイプ ボーナス中の水着画像(修正版)

パターン 示唆内容
基本パターン
奇数設定示唆
偶数設定示唆
高設定示唆
設定2以上確定
設定5以上確定

BIG中、通常時のCB中(かつ技術介入成功後)には水着画像が出現しますが、この水着画像選択率に設定差が付けられています。

②(日本刀を持った唯依)は奇数設定示唆、③(ビーチバレー)は偶数設定示唆、④(イーニァ)は高設定示唆、⑤(イーフェイ)は設定2以上確定、そして⑥(唯依アップ)は設定5以上確定とのことで、⑥画像を確認できれば粘ってみる価値はありますね。

ちなみに、【粘ってみる価値がある】という表現をしたのは、設定5の機械割が103.6%と辛めなことが理由で、トータルイクリプスLV.MAX-RTを設定狙いするなら、設定6だけをピンポイントで狙っていくことになります。

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RT

新台の「トータルイクリプスLV.MAX-RT」は、BIG終了後に100G以上継続するRTに突入します。

トータルイクリプスのRTは最大で400G継続する超ロングRTで、さらにRT純増枚数は0.7枚/G

 

A+RTタイプながら、ボーナスとRTのループがツボにハマれば(A+)ARTタイプに匹敵する出玉の塊を生み出すことができます!

まとまった出玉を獲得するには、設定差のないBIGをコンスタントに引いていけるかが重要になりますね。

ジャッジメントアタック

・RTゲーム数の告知演出で、BARの停止形でRT継続ゲーム数を把握できる。

停止形 ゲーム数
小山型 100G
右下がりテンパイ 200G
右下がり揃い 400G

★アタックオンベータ発生時はRT400G突入が濃厚かつ高設定濃厚

レッドシフトタイム

・100Gor200Gor400G継続するRTで、RT純増枚数は約0.7枚/G
・RT中にCBを引いてもRTは終了せず、CB終了後に残りゲーム数を消化可能。
・基本的にRTゲーム数は「BAR-BIG<異色BIG<同色BIG」の順で優遇されるが、高設定はRT100Gが選択されやすいといった特徴あり。

終了画面

スロット トータルイクリプスAタイプ 終了画面(修正版)

パターン 示唆内容
設定示唆なし?
奇数設定示唆
偶数設定示唆
高設定示唆
設定2以上確定
設定5以上確定
基本パターン
(BIG終了画面)
設定2以上示唆
設定5以上示唆
高設定示唆
設定6確定
基本パターン
(RT終了画面)

最近のスロットでは定番化した終了画面による設定示唆。

トータルイクリプスのAタイプはBIG終了画面、RT終了画面で設定を示唆しており、ボーナス消化中と同じ水着画像も出現するようです。
(※全ての水着画像が出現するかは判明していないため、現時点ではとりあえず全ての水着画像を記載してあります)

 

注目なのは、出現すれば設定6確定となる⑪(全員集合)ですね。

もし確認できれば、設定狙いで終日打ち切ってしまってOKです(^^)

フリーズ

確率 調査中
恩恵 同色BIG確定

ロングフリーズは通常時、RT中のいずれに関しても発生する可能性があり、発生すれば同色BIG当選が確定。

さらに、ロングフリーズが発生するのは設定5以上のみということで、大量出玉獲得契機ではなく設定判別用のプレミアフラグとして覚えておきましょう。

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4 Responses to “トータルイクリプスAタイプ【スロット新台解析】設定判別・打ち方攻略”

  1. 匿名 より:

    BIG確率間違ってるよ

  2. 匿名 より:

    昨日、初打ちしてきました。良くも悪くもビッグをひけるかひけないかで出玉がかなり変わりといった印象でした。ビッグ引いて、CB入れて、RT中に引き戻すのが理想的な流れ。自分が座った台はCB確率良くなかったので、2か1っぽい感じでしたが、ビッグをいい具合に引いて3200枚でました。

    両隣はCB確率よさげだったのですが、設定良くてもビッグ引けないとじり貧でした。

    • 管理人 より:

      実戦コメントありがとうございます!

      やはり設定差のないBIGをコンスタントに引けるかどうかが、まとまった出玉を獲得する鍵ですね~。

      通常時にせよRT中にせよ、ボーナスを引けない状況は精神的にも辛そうです(苦笑)

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