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コンチネンタルゼロ【スロット解析】設定判別・打ち方攻略まとめ

【当てはまったら養分確定】元ホール店長が語る!スロットで負けている人の残念な特徴3選

スロット コンチネンタルゼロ 解析©UNIVERSALBROS

スロット「コンチネンタルゼロ」を楽しんで勝つための解析攻略情報を徹底網羅!

スロットコンチネンタルシリーズの最新作が、5.9号機となってリリース!!

新台のコンチネンタルゼロは原点回帰をコンセプトとしており、2つの純ボーナスのみで出玉を増やす完全告知のAタイプとなっています。

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更新情報

【3/7】チェリー+ボーナス確率と単独ボーナス確率を追記。
【3/1】逆押しフル攻略手順や一部の小役確率解析値、REG中の技術介入成功時の告知ランプ点灯率を追記。
【2/23】設定差大の特定ボーナス確率を追記。
【2/17】打ち方解説、特定設定以上確定パターンを追記。

スペック解析

基本情報
導入日 2018年2月19日
タイプ Aタイプ
コイン持ち
(設定1)
50枚あたり約35G
コイン単価
(設定1)
約2.6円
設定 BIG REG
1 1/278.9 1/431.2
2 1/276.5 1/385.5
3 1/267.5 1/360.1
4 1/260.1 1/343.1
5 1/248.2 1/319.7
6 1/234.9 1/282.5
設定 ボーナス
合成
機械割
1 1/169.3 97.1%
2 1/161.0 98.6%
3 1/153.5 100.8%
4 1/147.9 103.7%
5 1/139.7 106.7%
6 1/128.3 110.7%

完全告知のAタイプ

冒頭で書いた通り、コンチネンタルゼロはBIGとREGのみで出玉を増やしていく完全告知のAタイプ。

また、ユニバーサル系のAタイプスロットと言えば4段階設定を連想する方が多いかもしれませんが、コンチネンタルゼロは一般的な6段階設定を採用しています。

そして、BIG確率よりもREG確率の方が大きめの設定差が付けられている点は、ハナハナシリーズやアイジャグと同じですね(^^)

機械割に関しても97.1~110.7%と、至って標準的なスペックになっています。

 

公式サイト・PV動画

 

公式サイト:コンチネンタルゼロ

天井恩恵

コンチネンタルゼロには天井は搭載されていません。

天井狙い目とやめどき

天井狙い目 天井非搭載のため狙い目はなし
やめどき 通常時かつボーナス非成立時

 

ゾーン振り分け

コンチネンタルゼロは純ボーナスのみで出玉を増やすAタイプということで、規定ゲーム数到達時に何かしらの抽選が行われるといった仕様はありません。

 

打ち方

スロット コンチネンタルゼロ 打ち方

・通常時はリンゴ確率とベル確率が重いので、左リールにチェリーのみを狙ってフルウェイトで消化するのがオススメ。
・REG中には技術介入要素あり。
・REG中は左リールに「ベル/リプレイ/白BAR」の塊を止めてしまうと、枚数的に損をする可能性あり。

通常時の打ち方

・左リール上段付近に白BAR(コンチネンタル絵柄)or黒BARを目安にしてチェリーを狙いつつ、中&右リールは適当打ちで消化する。
⇒左リール中段にチェリー停止・・・中段チェリー
⇒左リール上段or下段にチェリー停止・・・角チェリー
⇒ベル揃い・・・ベル
⇒リンゴ揃い・・・リンゴ

フルウェイトでの消化がオススメ

コンチネンタルゼロを打つ場合は、左リールにチェリーのみを狙ってフルウェイトで消化していくのがオススメ。

中&右リールを適当打ちするとベルとリンゴをフォローできませんが、どちらも出現率がかなり低いので、効率を重視するなら無視してしまって大丈夫です。

 

逆押し(フル攻略)手順

1.右リール中段に黒BAR狙い。

2.中段黒BARor上段リンゴ停止時は中リールに3連白BARを目安にしてリンゴを狙い、リンゴテンパイ時には左リールはチェリー付きの黒BARを目安にしてリンゴを狙う。

3.上段ベル停止時は中リールは黒BARを目安にしてベルを狙い、ベルテンパイ時には左リンゴにはチェリー付きの白BARを目安にしてベルを狙う。

 

ボーナス中の打ち方

【BIG中】
・全リール適当打ちで消化。

【REG中】
1.左リールに「白BAR/リプレイ/プラム」の塊をビタ押し。

2.ビタ押し成功後は、中リールに上段に3連白BARの真ん中部分を狙う。

3.上段に白BAR、下段にプラムがテンパイしたら、右リールには「白BAR/リプレイ/プラム」の塊を狙う。
⇒白BARとプラムがダブルで揃えば技術介入成功で、設定示唆演出が発生する可能性あり

4.技術介入成功後には、左リールの「ベル/リプレイ/白BAR」を避けながら消化する。

※左リールに「ベル/リプレイ/白BAR」が止まってしまった場合は、中リールにはベル、右リールにはベルor黒BARを狙ってベルを揃える。
(右リールのBARはベルの代用絵柄)

REG中に技術介入要素あり

REG中には技術介入要素が盛り込まれており、技術介入に成功することで設定示唆演出が発生する可能性あり。

技術介入手順としては、まずは左リールに「白BAR/リプレイ/プラム」の塊をビタ押しします。

左リールのビタ押しに成功したら、中リールには3連白BARを狙って上段に白BAR、下段にプラムをテンパイさせた状態を作ります。

 

最後は右リールに「白BAR/リプレイ/プラム」の塊を狙い、上段に白BAR、下段にプラムが揃えば技術介入成功です。

基本的には目押しに失敗しても枚数的に損することはないので、積極的に挑戦しておきましょう(^^)

 

REG消化中の注意点

BIG中は全リール適当打ちで消化すれば大丈夫ですが、REGに関しては適当打ちで消化した場合、枚数的に損をしてしまう可能性あり。

なぜなら、左リールに「ベル/リプレイ/白BAR」が止まってしまった場合はベルを揃える必要があり、ベルを揃えられないと枚数を損してしまうことになるからです。

こういった仕様もあり、REG中は最初から左リールの「ベル/リプレイ/白BAR」を避けて消化するのがオススメです。

赤7付近をアバウトに狙っておけば、「ベル/リプレイ/白BAR」を避けることができますよ(^^)

 

リーチ目

スロット コンチネンタルゼロ リーチ目

※画像引用元:コンチネンタルゼロ

コンチネンタルゼロには様々なリーチ目が存在します。

中段チェリーや小役ハズレといった王道のパターンのほか、中押しで消化した場合にはインパクトのある一確目が見られる可能性があります。

なお、上記のリーチ目は中押し3連白BARを除けば、基本的に順押し・ハサミ打ちで消化した場合に出現するリーチ目です。

 

小役確率

現時点で判明している出現率に設定差が付けられている小役は、チェリーとプラムの2役です。

どちらも大きな設定差が付けられているワケではありませんが、分母が小さくサンプルを集めやすいことを活かしてコツコツとカウントしていきましょう。

通常時

設定 チェリー プラム
1 1/31.1 1/11.8
2 1/30.3 1/11.7
3 1/29.5 1/11.6
4 1/28.9 1/11.5
5 1/28.2 1/11.3
6 1/27.5 1/11.1

※その他の小役確率は調査中

設定判別要素

コンチネンタルゼロは純ボーナスのみで出玉を増やすAタイプということで、メインとなる設定判別要素はボーナス確率です。

BIG確率よりもREG確率に大きめの設定差が付けられているため、REG確率に比重を置きつつ設定を絞り込んでいきましょう!

また、REG中の技術介入に成功した際には、特定設定以上が確定する演出が発生する可能性があります!!

ボーナス確率

設定 BIG REG ボーナス
合成
1 1/278.9 1/431.2 1/169.3
2 1/276.5 1/385.5 1/161.0
3 1/267.5 1/360.1 1/153.5
4 1/260.1 1/343.1 1/147.9
5 1/248.2 1/319.7 1/139.7
6 1/234.9 1/282.5 1/128.3

設定1と設定6を比較した場合、BIG確率は約1.2倍、REG確率は約1.5倍の差が付けられています。

設定状況に期待が持てる上でREGが先行しているなら、設定狙いで粘ってみる根拠になりますね。

特定ボーナス
プラム+ボーナス
設定 BIG REG 合算
1 1/5461.3 1/16384.0 1/4096.0
2 1/10922.7 1/3640.9
3 1/6553.6 1/2978.9
4 1/4681.1 1/4681.1 1/2340.6
5 1/3640.9 1/3276.8 1/1724.6
6 1/2730.7 1/2048.0 1/1170.3
チェリー+ボーナス
設定 BIG REG 合算
1 1/963.8 1/1598.4 1/601.2
2 1/949.8 1/1456.4 1/574.9
3 1/923.0 1/1394.4 1/555.4
4 1/910.2 1/1337.5 1/541.6
5 1/885.6 1/1310.7 1/528.5
6 1/851.1 1/1213.6 1/500.3
単独ボーナス
設定 BIG REG 合算
1 1/422.8 1/612.5 1/250.1
2 1/420.1 1/550.7 1/238.3
3 1/404.5 1/524.3 1/228.3
4 1/394.8 1/512.0 1/222.9
5 1/381.0 1/485.5 1/213.5
6 1/368.2 1/448.9 1/202.3

コンチネンタルゼロは、プラム+ボーナス確率に大きな設定差あり。

特にプラム+REG確率に大きな設定差が付けられており、設定1と設定6を比較した場合は実に8倍もの設定差!

設定状況に期待できる上で複数回確認できれば、高設定期待度がグッと上がりますね(^^)

なお、コンチネンタルゼロはボーナス成立ゲームで必ず告知が発生するため、小役狙い手順で消化していればボーナス当選契機を確実に見抜くことができます。

そのため、チェリー+ボーナスや単独ボーナスも補助的な設定判別要素として、あわせてチェックしておきましょう。

設定差のある小役確率

設定 チェリー プラム
1 1/31.1 1/11.8
2 1/30.3 1/11.7
3 1/29.5 1/11.6
4 1/28.9 1/11.5
5 1/28.2 1/11.3
6 1/27.5 1/11.1

先述した通り、チェリー確率とプラム確率に設定差あり。

大きな設定差はないので、補助的な設定判別要素と捉えてカウントしておきましょう。

REG中の告知ランプ

REG当選時総ゲーム数 示唆内容
999G以内 設定5以上確定
1000~2999G 設定2以上確定
3000~4999G 設定3以上確定
5000G以上 設定4以上確定
総ゲーム数別の告知ランプ点灯率
設定 1~
999G
1000~
2999G
3000~
4999G
1
2 9.2%
3 15.2%
4
5 9.2%
6
設定 5000~
5999G
6000G
以上
1
2
3
4 25.0% 100%
5 50.0%
6

REG中の技術介入成功時には、中リール下部分の告知ランプに注目しましょう。

告知ランプが点灯すれば、その時点で設定2以上確定

さらに総ゲーム数によって示唆内容が変化し、3000~4999Gであれば設定3以上、5000G以上であれば設定4以上、そして999G以内であれば設定5以上確定!!

 

ちなみに、総ゲーム数は設定変更だけでなく電源OFF/ON時にもリセットされるので、当日の総ゲーム数を確認しておけば大丈夫です(^^)

そのほか、総ゲーム数が多くなるほど告知ランプ点灯率がアップするといった特徴や、設定4は6000G以上で必ず告知ランプが点灯するといった特徴もあります。

パチスロ解析攻略・機種別一覧

ボーナス

コンチネンタルゼロのボーナスはBIGとREGの2つで、BIG中は順押し適当打ちで消化していればOK。

REG中に関しては技術介入要素が盛り込まれており、技術介入に成功することで特定設定以上が確定する演出が発生する可能性あり!

また、「レトロサウンド」「コンチファンファーレ」といった往年のファンには必聴のサウンドを搭載しているため、演出を含めた総合面で打ち手の心を掴むことができるかどうかに注目してみたいと思います。

BIGボーナス

・約312枚獲得可能のボーナス。

REGボーナス

・最大104枚獲得可能のボーナス。
※消化中には技術介入要素あり。

同時当選期待度・単独ボーナス

プラム+ボーナス
設定 BIG REG
1 1/5461.3 1/16384.0
2 1/10922.7
3 1/6553.6
4 1/4681.1 1/4681.1
5 1/3640.9 1/3276.8
6 1/2730.7 1/2048.0
チェリー+ボーナス
設定 BIG REG
1 1/963.8 1/1598.4
2 1/949.8 1/1456.4
3 1/923.0 1/1394.4
4 1/910.2 1/1337.5
5 1/885.6 1/1310.7
6 1/851.1 1/1213.6
単独ボーナス
設定 BIG REG
1 1/422.8 1/612.5
2 1/420.1 1/550.7
3 1/404.5 1/524.3
4 1/394.8 1/512.0
5 1/381.0 1/485.5
6 1/368.2 1/448.9
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