スロット テイルズオブシンフォニア 05©藤島康介 ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc. ©藤島康介 ©BNEI ©T.O.S.製作委員会 ©KITA DENSHI

パチスロ「テイルズオブシンフォニア」の設定判別に関わる解析情報は、こちらでまとめていきます。

一部のボーナス確率に大きめの設定差が付けられているほか、ART直当たり・シンフォニアエピソード当選率も要チェック!

また、ボーナス終了画面には設定6確定パターンが存在します!!

更新情報

【6/24】CZ非経由でのART当選時、ART初期ゲーム数の設定6確定パターンを追記。

ボーナス確率

設定ユニゾン
ボーナス
白テイルズオブ
ボーナス
11/2978.91/1985.9
21/1680.4
31/1872.5
41/1489.5
51/1680.4
61/1310.7
設定赤テイルズオブ
ボーナス
ボーナス
合成
11/993.01/541.6
21/516.0
31/936.2
41/481.9
51/873.8
61/445.8

白テイルズオブボーナスに大きめの設定差あり

パチスロ「テイルズオブシンフォニア」のボーナスは、「ユニゾンボーナス/テイルズオブボーナス」の2つで、さらにテイルズオブボーナスは白7揃いと赤7揃いで性能が異なります。

このうちユニゾンボーナス確率は全設定共通となっており、2つのテイルズオブボーナス確率に設定差あり。

白テイルズオブボーナスは分母が大きいものの、設定1と設定6では約1.5倍の差が付けられているため、設定狙いの際にはしっかりとチェックしておくべきですね。

 

特定ボーナス

設定弱チェリー+
ボーナス
スイカ+
ボーナス
11/10902.31/10937.2
21/10834.91/5469.6
31/8152.51/8213.1
41/7287.61/4090.6
51/5948.81/6569.4
61/5489.11/3275.2

複数回確認できれば高設定に期待

弱チェリー、スイカとボーナス重複確率に大きな設定差あり。

サンプルが取りづらいのがネックになりますが、「弱チェリー+ボーナス」は高設定ほど出現率アップ、「スイカ+ボーナス」は偶数設定かつ高設定ほど出現率アップといった特徴があります。

とは言え、スイカ+ボーナスを奇数or偶数設定判別要素として活用するのは現実的ではないので、どちらも高設定示唆要素として活用していきましょう!

一度確認できたくらいでは安心できませんが、もし複数回確認できれば高設定期待度はグッと上がりますね(^^)

 

小役確率

【チェリー】
設定1:1/56.7
設定2:1/55.3
設定3:1/53.8
設定4:1/52.5
設定5:1/51.2
設定6:1/50.0

※設定判別要素として活用できるもののみ抜粋

参考程度にカウントすべし

パチスロ「テイルズオブシンフォニア」は、「チェリー/スイカ/チャンス目」の3役の出現率に設定差が付けられています。

ただし、スイカ・チャンス目確率にはほぼ設定差がなく、最も大きな差が付けられているチェリーも設定1と設定6で約1.1倍程度です。

それでも通常時・ART中ともにサンプルが取れる要素ではあるので、参考程度にカウントしておいてもいいでしょう。

 

CZorARTorシンフォニアエピソード振り分け

設定バトル
フィールド
ART
直当たり
シンフォニア
エピソード
189.8%7.8%2.4%
2
388.6%8.6%2.8%
4
585.1%10.6%4.3%
683.9%11.4%

高設定はART直当たり抽選が優遇

通常時にはレア小役成立時に初当たり抽選が行われ、初当たり後はCZorART直撃orシンフォニアエピソードのいずれかに振り分けられます。

高設定はART直当たりとシンフォニアエピソード振り分けが優遇されているのが特徴で、特にシンフォニアエピソード当選率に大きめの差が付けられていますね。

ただ、どちらに関しても低設定でも普通に振り分けられるので、あくあまで高設定示唆要素の一つと捉えて総合的に設定の高低を見極めていきましょう!

 

CZ非経由でのART初期ゲーム数

設定30G50G60G
180.7%7.1%
279.6%7.5%
378.1%7.1%
477.3%7.5%
575.3%8.6%
674.1%9.0%0.4%
設定100G200G
111.8%0.4%
212.5%0.4%
313.3%0.8%
413.7%0.8%
514.9%1.2%
615.3%1.2%

★初期ゲーム数60G=設定6確定

初期ゲーム数60Gで設定6確定!

※【6/24】追記:CZ非経由のART初期ゲーム数振り分けを追記しました。

注目なのが設定6のみ0.4%で60Gが選択される可能性があることで、確認できれば迷わず設定狙いで全ツッパでOKですね(^^)

また、高設定ほど50G以上が選択されやすいといった特徴もあり、200G選択率は設定1と設定6では3倍の差が付けられています。

そのため、200Gスタートを複数回確認できた場合は高設定示唆要素として捉えていいでしょう。

 

ボーナス終了画面

★No.2=偶数設定示唆
★NO.3=奇数設定示唆
★No.4=設定4以上期待度大幅アップ
★No.5=設定5以上期待度大幅アップ
★No.6=設定6確定
★No.11=設定2以上確定
★No.12=設定3以上確定

※その他のパターンでは設定示唆なし

設定6確定パターンあり!

パチスロでは定番と言ってもいいボーナス終了画面の設定示唆ですが、テイルズオブシンフォニアのボーナス終了画面も設定によって選択率が異なります。

そして、現時点で既に設定確定パターンが判明しており、No.11なら設定2以上確定、No.12なら設定3以上確定、No.6なら設定6確定

No.6は出現時点で全ツッパでOKですし、設定配分にメリハリのあるホールであれば、No.11とNo.12も粘る根拠になりますね(^^)

設定4以上期待度大幅アップと言われているNo.4、設定5以上期待度大幅アップと言われているNo.5も、ホールの設定状況に期待が持てるなら粘ってみてよさそうです。

★あなたが設定狙いで結果を出せていない場合のみ参考にしてみてください
設定期待度を一発表示!高性能の設定推測ツール

<解析まとめ・記事一覧>
・テイルズオブシンフォニア【スロット解析】完全攻略マニュアル