新台導入日・導入済み機種解析一覧
2017年・パチスロ新台情報・導入日
パチスロ解析考察・機種別一覧

モンスターハンター 狂竜戦線 天井恩恵と狙い目・やめどき

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・

スロット モンスターハンター 狂竜戦線 03©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. ©エンターライズ

パチスロ「モンスターハンター 狂竜戦線」の天井恩恵解析から、天井狙い目とやめどきを考察!

天井ゲーム数自体は浅めに設定されており、ゲーム数とは別にARTスルー天井も搭載されています。

一見すると多彩な立ち回りができそうな気がしますが、天井狙いボーダーを浅くし過ぎるのは厳禁・・・!?

      <--スポンサード リンク-->

更新情報

【1/25】モード示唆演出を活かした立ち回りを追記。
【1/5】ゾーン実践値をもとに立ち回りを再考察。

天井恩恵解析

【ゲーム数天井と恩恵】
・ボーナス&ART間777GハマリでART即突入。

【スルー回数天井と恩恵】
・ボーナスが12連続でART非当選の場合、13回目のボーナスでART当選。

※1.設定変更で天井までのゲーム数はリセット。
※2.ボーナスが10連続でART非当選の場合、11&12回目のART抽選が優遇。

天井到達率は低め

パチスロ「モンスターハンター 狂竜戦線」のゲーム数天井は、ボーナス&ART間777Gハマリが条件。

ゲーム数だけを見ると浅めの天井に見えますが、ボーナス&ART確率が約1/106~1/79と軽いのが狂竜戦線の特徴です。

これを元にして計算すると、設定1の天井到達率は約0.07%と非常に低いため、天井の恩恵を受けられる機会はかなり少ないでしょうね。

ただし、天井到達時にはART確定といった中々の恩恵に加えて、一台あたりの消化に時間もかからないため、ゾーン狙い感覚で狙っていくことができます。

 

そして、もう一つの天井であるスルー回数天井に関しては、ボーナスが12連続でART非当選となった場合、次回のボーナスでART当選が確定するといったもの。

11回目からART抽選が優遇されるとのことで、どちらかと言えばスルー回数天井狙いが中心になるのではないかと思っています。

 

狙い目

ここからは、2種類の天井狙いについての考察です。

ゲーム数天井

ゲーム数天井の狙い目は、通常時500Gハマリを目安にして狙ってみます。

当日ハマリだと目に付きやすいので、必然的に宵越し天井狙いが中心になってきますね。

ARTスルー回数次第ではボーダーを優遇して狙っていくことができるので、両方を確認した上でボーダーを微調整していきましょう!

ART抜け後ならボーダー優遇

※【1/5】追記:実践値ではART終了直後のボーナスからのART当選率が高くなっています。

その他のスルー回数よりも明らかに当選率が上がっているところを見ると、ART終了直後のボーナスからのART抽選が優遇されていると見ておいていいでしょう。

さすがに0Gから狙っていけるほどではないですが、ART終了後の台に関しては多少ボーダーを優遇して狙っていっても問題ないと思います!

 

スルー回数天井

スルー回数天井の狙い目は、ART9連続スルーを目安にして立ち回ってみます。

11・12回目でどの程度ART抽選が優遇されているかにもよりますが、解析がハッキリしないうちは慎重に狙っていった方がよさそうです。

また、その他の回数でART抽選が優遇されているといった情報はないため、特定のスルー回数をピンポイントで狙うといった立ち回りもできません。

ただ、8連続スルー台ならゲーム数天井狙いボーダーを優遇しつつ、あわせ技で狙っていくことができますね(^^)

10連続スルー以降が大幅に優遇

※【1/5】追記:ゾーン実践値を見てみると、10連続スルー後のART当選率が予想以上に優遇されています。

導入直後は無難なところで狙い目を付けていましたが、実践値の当選率の高さを見る限りでは8連続スルーから狙っていってよさそうです。

 

4つのモードと5つのテーブル

モンハン 狂竜戦線 5つのテーブル

※【1/25】追記:ボーナス当選時のART抽選に関わる4つの内部モードと、ボーナス後の内部モード移行に関わる5つのテーブルの存在が判明しました。

10スルー以降はART期待度が最も高いモードDへの移行が確定しますが、それ以外のスルー回数でモードDへ移行するのはテーブル5のみとなっています。

これだけの情報では特に立ち回りに活かせそうにないように思えますが、「モンハン 狂竜戦線」はボーナス(クエスト)終了時と履歴画面で滞在モードを示唆しているのがポイント!

これらの示唆内容を活用することで、モードやテーブルを特定できるケースがあるため、是非立ち回りに取り入れたいところですね。

 

なお、クエストに関しては次回モードを特定しやすいものだけ抜粋しています。

毎回全てのクエストを選択できるワケではないので、「1.モンニャンクエスト→2.開眼クエスト→3.捜索クエスト」という優先度で選択するのがいいでしょう。

ボーナス終了時

【捜索クエスト】
・あぐらをかいて座る=次回モードC以上確定
・怒り顔アップ=次回モードC以上かつモードD期待度大

【開眼クエスト】
・モンスターアイ周辺の色が緑=次回モードC以上確定
・モンスターアイ周辺の色が赤=次回モードD確定

【モンニャンクエスト】
・もうちょっとだったニャ=次回モードC以上確定
・次は負けないニャ=次回モードD確定

履歴画面

【全モードの可能性あり】
ケチャワチャ
ガララアジャラ
テツカブラ
ザボアザギル

【モードB以上期待度アップ】
ネルスキュラ

【モードB以上確定】
リオレウス
ティガレックス
ブラキディオス

【モードB以上かつ次回モードB以上確定】
クシャルダオラ
キリン
テオ・テスカトル

【モードC以上確定】
イビルジョー
リオレイア希少種

【モードDor確定高確確定】
ゴア・マガラ

【テーブル5のモードDor確定高確確定】
シャガルマガラ

※履歴画面のモンスターはボーナス・ART終了時だけではなく、100G消化ごとに抽選される

補足解説

基本的な立ち回りとしては、モードC以上確定演出を確認できればボーナス当選まで、モードD確定演出を確認できればART当選まで全ツッパ!

また、1or4or7スルーではモードBへ移行することがないため、モードB以上確定演出発生=モードC以上の滞在が確定することになりますね(^^)

 

その他の特徴としては、モードB以上かつ次回モードB以上が確定する履歴画面の「クシャルダオラorキリンorテオ・テスカトル」に注目してみましょう。

テーブルと照らし合わせてみると、モードBが連続しているのはテーブル3の2&3スルー時のみなので、それ以外のケースで確認できれば次回モードC以上が確定します。

この場合はゲーム数天井狙いボーダーを優遇しつつ、次回ボーナス当選まで打ちきるといった立ち回りが有効ですし、あらかじめチェックしておいた上で、誰かがボーナスを引いた後に狙い打つこともできますね。

 

やめどき

やめどきに関しては、ボーナス・ART後の前兆がないことと、高確に滞在していないことを確認してからということで!

「ナグリ村(活性後)」、「集会所」は(超)高確示唆ステージとなっているため、移行した場合はしばらく様子を見ておきましょう。

なお、内部状態はボーナス経由のART抽選に影響します。

 

※【1/25】追記:狙い目考察部分でも触れていますが、モード示唆演出は必ず確認しておきましょう。

モードC以上確定演出が発生すればボーナス当選まで、モードD以上確定演出が発生すればそのままART当選まで打ち切るのがベターです。

知っていると知らないとでは大きな差が付く要素なので、慣れない内は毎回このページでモードC以上確定演出を確認しておくのがいいと思います(^^)

 

立ち回りまとめ

【天井狙い目】
通常時500G~
ART8連続スルー
モードC以上確定台をボーナス当選まで。
モードD確定台をART当選まで。

【やめどき】
・ボーナス、ART後の前兆&高確非滞在を確認後。

<解析まとめ・記事一覧>
・モンスターハンター 狂竜戦線【パチスロ解析】完全攻略マニュアル

<--スポンサード リンク-->

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・


4月17日スロットベスト10 スロット 逆転裁判 総まとめ スロット タイムクロス2 総まとめ スロット ラストエグザイル 総まとめ スロット 黒神 総まとめ 設定推測ツール スロット 賞金首2 総まとめ スロット ツインエンジェル4 BREAK 総まとめ スロット テイルズオブシンフォニア 総まとめ スロット リング2 終焉ノ刻 総まとめ スロット アベンジャーズ 総まとめ スロット ケロロ軍曹 総まとめ
<--スポンサード リンク-->


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ