新台導入日・導入済み機種解析一覧
2017年・パチスロ新台情報・導入日
パチスロ解析考察・機種別一覧

涼宮ハルヒの憂鬱 天井恩恵と狙い目・やめどき

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・

パチスロ 涼宮ハルヒの憂鬱 03©2006 谷川流・いとうのいぢ/SOS団 ©SANKYO

パチスロ「涼宮ハルヒの憂鬱」の天井恩恵解析から、天井狙い目とやめどきを考察していきます!

天井条件はART間ハマリとなっており、途中ボーナスを引いても天井までのゲーム数はリセットされません。

また、期待度の高い自力CZ、「閉鎖空間」突入に関わる閉鎖ポイントを狙った立ち回りも有効になってきそうです。

<--スポンサード リンク-->

天井恩恵解析

【ゲーム数天井と恩恵】
・ART間1000GハマリでART当選

【閉鎖ポイント天井と恩恵】
・最大1,000ptで閉鎖空間突入

※設定変更で天井までのゲーム数はリセット

2つの天井を搭載

パチスロ「涼宮ハルヒの憂鬱」は、2つの天井を搭載していると覚えておきましょう!

1つ目の天井はゲーム数天井で、ART間1000GハマリでART「激奏ライブ」突入が確定します。

それ以外に恩恵はありませんが、天井条件がART間ハマリということで到達率自体は高めです。

 

もう1つの天井はいわゆるCZ天井となっており、閉鎖ポイントを最大1,000pt貯めることで、ART期待度約45%の自力CZ「閉鎖空間」に突入!

また、「100pt/300pt/500pt/700pt」到達時にも突入のチャンスとのことなので、場合によってはゾーン狙い感覚で閉鎖ポイントを狙っていけるかもしれませんね(^^)

 

狙い目

ゲーム数天井の狙い目は、ART間630Gハマリを目安にして立ち回ってみます。

パチスロ涼宮ハルヒの憂鬱は天井到達率が高いため、比較的深いハマリをしやすい機種ですが、設定1の機械割が96.4%と低いこともあり、天井狙いボーダーはやや深めのラインに設定しています。

また、この狙い目は閉鎖ポイントを考慮していないため、閉鎖ポイントに応じて狙い目を微調整する必要もあるかもしれません。

閉鎖ポイントが貯まっていればボーダー優遇、逆に閉鎖ポイントが全く貯まっていればボーダーを上げるといった具合ですが、現時点では閉鎖ポイントの貯まるペースがどれくらいか分かりませんし、とりあえずはポイント不問でART間630Gと覚えておきましょう。

 

ちなみに、その時点のハマリゲーム数と閉鎖ポイントは液晶右下に表示されているので、天井狙いの際は必ずそちらで確認してくださいね。

メダルを入れないとゲーム数が見れないようになっているので、ホールの打ち手のレベルやデータ表示機の仕様によっては、思わぬハマリ台が放置されているかもしれません(^^)

 

閉鎖ポイントを単体で狙う場合ですが、「100pt/300pt/500pt/700pt」到達時の突入率が判明すれば、改めて考察してみようと思います。

解析が出ないことには何とも言えませんが、安直にこれらのポイントを狙っていくのは少し危険な気もしますね。

ただ、さすがに900pt以上貯まっている場合は、閉鎖空間突入まで打ち切ってしまっていいと思います。

 

やめどき

やめどきはART後の前兆がないことを確認してからやめということで。

パチスロ涼宮ハルヒの憂鬱には閉鎖ポイントの他に、「ハルヒすごろく」なる要素が盛り込まれていますが、到達時の1/2でしか自力CZに突入しない上に、自力CZ「エピソードステージ」のART期待度は約15%程度なので、これを狙っていく旨みはないでしょう。

なお、ARTの一撃上乗せ性能が高い機種なので、閉店時間を意識して狙っていくのも重要な要素ですね。

 

立ち回りまとめ

【天井狙い目】
・ART間630G~
(※閉鎖ポイント不問)

【やめどき】
・ART後の前兆がないことを確認してから。

<解析まとめ・記事一覧>
・涼宮ハルヒの憂鬱【パチスロ解析】完全攻略マニュアル

<--スポンサード リンク-->

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・


スロット新台導入日(修正版) スロット ゴッドイーター2 総まとめ スロット ブラックラグーン3 総まとめ スロット まめ 総まとめ スロット 魔法少女まどかマギカA 総まとめ 設定推測ツール スロット 南国物語Aタイプ 総まとめ 2018年のスロット新台導入日 スロット コードギアスR2 CCバージョン 総まとめ スロット エヴァンゲリオン ドキドキ400ver 総まとめ スロット 烈火の炎 総まとめ
<--スポンサード リンク-->

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ