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ラッキージャックポット スペック解析・ゲームフロー

パチスロ ラッキージャックポット©OKAZAKI

2016年1月25日に導入予定の岡崎産業のパチスロ新台「ラッキージャックポット」のスペック解析やゲームフローの紹介です。

私は岡崎産業の機種はほぼ触ったことがないんですが、今回の「ラッキージャックポット」も販売台数が約1,000台とのことで触れる機会はなさそうです(苦笑)

見た目は至って普通のAタイプなのですが、今作ではボーナス確率の異なる2種類のモードを搭載しているとのことで、内部システムが気になりますね。

更新情報

【1/25】内部モード示唆演出を追記。

基本スペック解析

基本情報
導入日 2016年1月25日
タイプ Aタイプ
コイン持ち 50枚あたり約46G
コイン単価 約2.2円(※設定1)
設定 BIG REG
1 1/396 1/396
2 1/375 1/376
3 1/355 1/354
4 1/330 1/330
5 1/299 1/299
6 1/278 1/277
設定 ボーナス
合成
機械割
1 1/198 96.4%
2 1/188 98.6%
3 1/177 100.4%
4 1/165 103.1%
5 1/149 106.2%
6 1/139 109.3%

高確移行でボーナス確率アップ

コイン持ちは50枚あたり約46Gとよく回る至って普通のAタイプと思っていたんですが、冒頭で書いた通り「ラッキージャックポット」には2種類の内部モードが存在するのが大きな特徴です。

2種類の内部モードは「通常」と「高確」で、高確滞在中のボーナス確率は全設定共通で約1/135とのこと。

 

なお、内部モードはボーナス終了後セグの偶数揃いを契機に移行するようです。

Aタイプの設定判別の要となるのはボーナス確率ですが、内部モードによってボーナス確率が変動するといった仕様が厄介ですね(><)

※【1/25】追記:高確滞在時にはリール左側の高確ランプが点灯するため、そちらで内部モードを把握することができます。

 

ボーナス解析情報

BIGボーナス

・最大311枚獲得可能のボーナス。
※最大枚数獲得のためには技術介入が必要。

REGボーナス

・約92枚獲得可能のボーナス。

ボーナス後は高確へ移行

BIGボーナスに関しては技術介入を行うことによって最大311枚獲得可能となっています。

ただし技術介入といっても逆押しするだけでOKみたいなので、特別難しい要素はないです。

 

注目なのがBIG・REGどちらのボーナス後にも消化後に高確へ移行するということ!

このことからボーナス後には毎回暫く様子を見ておく必要がありますね。

内部モード転落契機や示唆演出が判明すれば、また改めて更新します。

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