新台導入日・導入済み機種解析一覧
2018年・スロット新台情報・導入日
パチスロ解析考察・機種別一覧

ハナハナホウオウ-30 設定判別要素・解析まとめ

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・

パチスロ ハナハナホウオウ-30 01©パイオニア

パチスロ「ハナハナホウオウ-30」の設定判別要素に関わる解析情報はこちらでまとめていきます。

基本的には従来のハナハナシリーズと同様の判別方法が有効となってきますが、変更・追加要素もあるのでハナハナを打ち慣れている場合でも目を通しておくといいと思います(^^)

追加点に関しては「NEW FLASH」、ボーナス後のパネルフラッシュ(※上下)といった要素です。

<--スポンサード リンク-->

更新情報

【2/11】一部実戦値情報を解析値に書き換え(※設定5以上確定パターンあり)。
【1/16】:BIG中のスイカ確率をはじめとした実戦値情報を追記。

朝一変更判別

【ガックンチェック】
・設定変更時にはリールがガックンしやすい。

【BIG中のBGM変化】
・朝一87G以内のBIG当選時にBGMが変化。
⇒据え置き濃厚

変更判別にはガックンチェックが有効

従来のハナハナシリーズと同様、設定変更時にはリールがガックンしやすいです。
(※筐体によって差はあります)

ホール側に対策されていないことが条件となりますが、前日の閉店チェックで出目を控えておけば設定変更判別精度はより上がりますね(^^)

また状況は限定されますが朝一87G以内にBIGに当選してBGMが変化すれば据え置きが濃厚となるのであわせて覚えておきましょう。

ちなみにドラゴンハナハナまで有効だったBETランプによる変更判別はクイーンハナハナからは使えなくなっているので、ハナハナホウオウの場合も使えないと思います。

 

ボーナス確率

BIG確率

設定1:1/299
設定2:1/290
設定3:1/277
設定4:1/264
設定5:1/250
設定6:1/233

REG確率

設定1:1/496
設定2:1/468
設定3:1/434
設定4:1/399
設定5:1/368
設定6:1/332

ボーナス合成確率

設定1:1/186
設定2:1/179
設定3:1/169
設定4:1/159
設定5:1/148
設定6:1/137

REG確率に大きめの設定差あり

数値に若干の変更はありますが従来のハナハナシリーズ同様ボーナス確率に関してはREGに大きめの設定差が付けられています。

BIGにはREGほど大きな設定差は付けられていないため、設定状況に期待が持てる場合にREGが先行している場合は十分粘る価値はありますね(^^)

後述のその他設定判別要素も参考にしつつメインの設定判別要素として使っていきましょう!

 

BIG中スイカ確率

設定1:1/50.3
設定2:1/44.9
設定3:1/39.6
設定4:1/36.2
設定5:1/34.5
設定6:1/31.8
(※実戦値)

BIG中の小役取りこぼしに注意

こちらもハナハナシリーズではお馴染みの設定判別要素で、高設定ほどBIG中のスイカ出現率がアップ

当然のことですが、取りこぼした場合にはサンプルを取ることが出来ないので、BIG中のサイドランプ高速点滅時には通常時と同じ打ち方で、チェリーorスイカをフォローしておきましょう(´∀`)

従来のハナハナシリーズと同じなら、高設定のBIG中スイカ確率は約1/35~1/30前後に落ち着きそうですね。

 

※【1/16】追記:設定別のBIG中スイカ確率実戦値を追記しました。

やはり高設定の目安となる数値は、1/35以上となってきますね。

 

REG中のサイドランプ比率

【左】:奇数設定示唆
【右】:偶数設定示唆
★緑or赤フラッシュ発生で左なら奇数、右なら偶数設定期待度アップ。
★設定6のみ均等の振り分け。

ビタ押し必須の判別要素

REG中のサイドランプフラッシュも従来のハナハナシリーズ同様の傾向で、左リールに「スイカ/白7/スイカ」をビタ押して一度だけスイカをフォローする必要があるので要注意。

スイカ成立時に左側ランプが光れば奇数設定示唆右側ランプが光れば偶数設定示唆となります。

このことから、設定狙いの際には従来のシリーズと同じように、単純に左右の点灯比率から奇数or偶数設定を推測していくといいでしょう。

 

そして、ハナハナホウオウでは「NEW FLASH」なる新要素が追加されていますが、緑or赤フラッシュが発生すれば信頼度がアップする模様。

※【1/16】追記:緑or赤フラッシュ発生時には設定示唆の信頼度アップとのことですが、そもそもの発生率がかなり低いようです

 

また、解析は出ていませんが、設定6のみサイドランプ比率が均等なのは従来のシリーズを踏襲していると思われます。

※【2/11】追記:設定6のみサイドランプ比率が均等、ということで間違いないです。

それぞれのサイドランプ点灯パターンの解析値も判明していますが、詳細数値を把握する意味は薄いため、ここでは割愛します。
(設定6を除いた場合、基本的に6:4程度の割合でどちらかに偏ります)

 

レトロサウンド発生率

設定1:6.3%
設定2:7.0%
設定3:7.8%
設定4:9.4%
設定5:10.9%
設定6:12.5%

連チャンBGMに注目

※【2/11】追記:レトロサウンドは、連チャンBGMに変化した際の一部で発生します。

設定が上がるにつれて段階的に発生率がアップしていくのが特徴で、設定1と設定6では約2倍の設定差が付けられています。

ただし、「HANA-chika-HANA(歌付きの曲)」が流れた後には、レトロサウンド変化抽選が行われないため、その場合はサンプルから除外して下さい。

 

ボーナス後のパネルフラッシュ

BIG後
設定 上だけ 上下
1 7.3% 2.4%
2 7.9% 2.6%
3 8.8% 2.9%
4 9.6% 3.2%
5 10.6% 3.5%
6 11.7% 3.9%
REG後
設定 上だけ 上下
1
2
3 0.2%
4 0.4%
5 0.5% 0.1%
6 0.6% 0.2%

上下パネルフラッシュ発生で高設定に期待

お馴染みのボーナス後のパネルフラッシュですが、基本的な設定示唆内容は前作までと同様で、高設定ほど発生率がアップ

ただハナハナホウオウでは上下パネルが一斉にフラッシュすることがあり、その場合は高設定期待度が大幅にアップするとのことです。

また、前作までを踏襲している場合、REG後にパネルフラッシュが発生すれば設定3以上が確定となりますね(^^)

 

※【1/16】追記:BIG・REG後のパネルフラッシュ発生率の実戦値を追記しました。

従来のシリーズ同様、高設定ほどパネルフラッシュ発生率がアップ。

REG後に関しても、設定1・2ではパネルフラッシュ発生が確認されておらず、新たに追加された上下パネル一斉フラッシュ発生は設定5以上でのみ確認されています

あくまで実戦値のため断定はできませんが、もしREG後に上下パネルフラッシュを確認できれば、設定狙いで全ツッパということでよさそうですね。

 

※【2/11】追記:実戦値情報を解析値に書き換えました。

REG後の上下パネルフラッシュ発生時は、設定5or6確定で間違いないです。

解析が判明したことにより、演出発生時には迷わず全ツッパでOKですね(^^)

★「パチマガ・スロマガ」で設定推測ツールが実装済みです。
パチマガ・スロマガレビュー記事

パチスロハナハナホウオウのその他記事

・ハナハナホウオウ-30 打ち方(※天井非搭載)

<--スポンサード リンク-->

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・


2018年のスロット新台導入日 スロット コードギアスR2 CCバージョン 総まとめ スロット 南国物語Aタイプ 総まとめ スロット エヴァンゲリオン ドキドキ400ver 総まとめ スロット 烈火の炎 総まとめ スロット エヴァンゲリオン まごころを君に2(新台)総まとめ スロット 乙女マスターズ 総まとめ スロット 戦場のヴァルキュリア 総まとめ スロットGATE 総まとめ
<--スポンサード リンク-->

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ