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魔法少女リリカルなのは 設定差解析・設定判別要素まとめ

パチスロ 魔法少女リリカルなのは©SANYO (P)KING RECORD CO., LTD. ©NANOHA The MOVIE 1st PROJECT ©NANOHA The MOVIE 2nd A’s PROJECT

パチスロ魔法少女リリカルなのは設定判別要素についてはこちらでまとめていきます。

導入直後から設定6確定演出も判明している「リリカルなのは」、高設定確定となるパターンに関しては天井狙い稼働の場合でも必ず覚えておきましょう!

ボーナス初期枚数の他、ボーナス終了画面のエンドカードに注目です。

更新情報

【8/8】ART直撃当選率とCZスルー天井振り分けを追加。
【8/6】次元航行艦アースラ突入時のART当選期待度を追加。
【7/31】ゾロ目エンドカードの設定示唆内容を追加。
【7/30】設定変更後・ART後の高確移行率を追加。

設定差のある小役確率

【チェリー】
設定1:1/72.8
設定2:1/71.6
設定3:1/69.4
設定4:1/67.6
設定5:1/65.5
設定6:1/61.8

【スイカ】
設定1~3:1/148.9
設定4~6:1/142.5

【弱チャンス目】
設定1~3:1/109.2
設定4:1/107.4
設定5:1/104.9
設定6:1/102.4

【強チャンス目】
設定1~3:1/72.8
設定4:1/72.0
設定5:1/70.8
設定6:1/69.7

設定差のある小役は4役

設定差が付けられている小役は全部で4役となっていますが、弱チェリーを除く小役の設定差は微量なので設定狙いでは弱チェリーのみをカウントしていってもいいでしょう。

チャンス目成立時にも左リール角にチェリーが停止することがあるので、成立役は正確に把握しておく必要があります。

停止形及び払い出し枚数に注目しつつ角チェリーのサンプルを取っていくといいかと思います。

 

設定変更後・ART後の高確移行率

【設定変更後】

設定 通常Bへ 高確へ 超高確へ
1 79.0% 20.0% 1.0%
2
3
4 69.0% 30.0%
5 65.9% 33.1%
6 58.0% 40.0% 2.0%

【ART後】

設定 通常Aへ 通常Bへ 高確へ 超高確へ
1 71.6% 25.0% 3.4% 0.05%
2 56.6% 40.0%
3 70.0% 25.0% 5.0%
4 45.0% 50.0%
5 62.9% 30.0% 7.1%
6 37.8% 55.1%

高設定ほど高確移行率が優遇

※【7/30】追記:朝一設定変更後・ART後の高確移行率を追記しました。

朝一設定変更後・ART後ともに共通して言えることが高設定ほど高確移行率が優遇されていること。

 

特に設定変更後に関しては通常Aに移行することがなく高確移行率も高め。

そのためレア小役を引かずに「八神ステージ/リリカルモード」への移行など(超)高確示唆演出が発生すれば設定変更+高設定期待度はアップとなりますね。

ART後に関しても高確示唆演出を確認できればできるほど高設定期待度は上がるので設定狙いでは覚えておくといいかと思います。

 

アースラ突入時のART期待度

設定1:21.2%
設定2:22.8%
設定3:22.7%
設定4:28.0%
設定5:27.9%
設定6:32.6%

CZからのART当選率に設定差

※【8/6】追記:CZ突入率にはこれといった設定差のないリリカルなのはですが、CZ「次元航行艦アースラ」からのART当選率に設定差が付けられています

全体的な傾向としては偶数設定かつ高設定ほどアースラからのART当選率が優遇されているので設定狙いでは判別要素の1つとしてチェックしておくといいでしょう。

 

強チャンス目でのST-ART直撃当選率

設定1:0.24%
設定2:0.29%
設定3:0.50%
設定4:1.00%
設定5:2.00%
設定6:2.50%

闇の書ゾーン直撃当選率に大きな設定差あり

※【8/8】追記:前情報通りST-ART「闇の書ゾーン」突入率に大きな設定差がありました。

強チャンス目成立時のST-ART直撃当選率は高設定になるほど顕著に優遇されていき、設定1と設定6の設定差は非常に強烈なものとなっていますね。

もちろん低設定でも振り分けはあるので過信は禁物ですが、設定1ではプレミアフラグ並の確率となっているため設定状況に期待が持てる上で1度でも確認できれば十分粘る根拠になるかと思います

もし複数回確認出来た場合には高設定の可能性がかなり高まりますね。

 

CZスルー天井振り分け

【ART終了後】

設定 1回 3回 5回 6回
1 各0.06% 7.05% 3.02%
2 3.02% 20.75%
3 0.20% 10.00% 各0.50% 3.02%
4 各0.29% 4.03% 30.00%
5 15.05% 5.00%
6 0.39% 10.00% 1.00% 40.00%
設定 7回 9回 12回
1 55.24% 34.63%
2 42.72% 33.44%
3 54.32% 31.96%
4 各0.50% 32.96% 31.71%
5 50.00% 28.66%
6 1.00% 30.00% 17.61%

【設定変更後】

設定 1回 3回 5回
1 0.06% 20.00%
2 5.00% 10.00%
3 0.20% 40.00% 各0.50%
4 7.05% 12.50%
5 3.02% 50.00%
6 10.00% 15.05% 1.00%
設定 6回 7回 9回
1 10.00% 69.94%
2 40.00% 45.00%
3 10.00% 49.30%
4 50.00% 各0.50% 29.44%
5 10.00% 35.97%
6 50.00% 1.00% 22.96%

7回目のCZが天井なら設定4以上

CZ天井振り分けで最も注目すべきなのが5回目7回目の振り分けですね。

設定変更後とART後で天井振り分けは異なりますが、どちらの場合に関してもCZ天井が5回目だった場合には設定3以上が確定、7回目だった場合には設定4以上が確定となります。

 

注意点を挙げるとするならCZ天井はそれ以降のCZが全て上位CZ「セットアップチャンス」となるということ。

セットアップチャンスには天井以外からの突入抽選もあるため、たまたま7回目のCZがセットアップチャンスでST-ARTに当選したからといって高設定確定だと勘違いしないように十分注意してください。

 

7回目のCZでセットアップチャンス突入を確認出来た上でその後のCZが全てセットアップチャンスなら設定4以上が濃厚となりますが、セットアップチャンスからのST-ART期待度は約70%と高めになっているため仮に高設定だったとしても確証を得るのは難しいかもしれませんね^^;

そしてCZ天井が5回だった場合には設定3以上が確定、この場合も粘ってみてもいいかと思いますが設定3の機械割は99.57%と低めの機種なので、その他設定判別要素を参考にしつつ押し引きを見極めていくといいかと思います。

 

ボーナス初期枚数

★初期枚数66枚⇒設定6確定

ボーナス初期枚数66枚で設定6

闇の書ゾーン中の「なのは/フェイト」ボーナス当選時には基本的には初期枚数78枚が選択されるのですが設定6のみ0.5%の振り分けで初期枚数66枚が選択されることあり!

確認できた時点で全ツッパでOKですね(^^)

振り分けは微量ですが非常に覚えやすい要素ですし目に付きやすいので、特別意識をしていなくとも出現した時点で気が付くと思います。

 

エンドカード

【エンドカードNo.034】⇒設定1否定
【エンドカードNo.006】⇒設定6確定
【エンドカードNo:奇数ゾロ目】⇒奇数設定or設定6が確定
【エンドカードNo:偶数ゾロ目】⇒偶数設定確定
【エンドカードNo.40以降】⇒高設定期待度アップ

006出現で設定6確定

ボーナス終了画面で出現するエンドカードでも設定示唆をしており、「No.034」出現で設定2以上「No.006」出現で設定6が確定!

天井狙いの際にも必ず覚えておきましょう。

 

※【7/31】追記:エンドカードNo.が奇数ゾロ目で奇数設定or設定6が確定、偶数ゾロ目であれば偶数設定が確定。

このことから奇数・偶数ゾロ目をそれぞれ確認できた時点で設定6が確定となるのであわせて覚えておきましょう。

またエンドカードNo.40以降は高設定示唆となっているようです。

 

その他新たな設定判別要素が判明すれば随時更新していきますが、高設定ほどST-ART直撃当選率が優遇されているといった情報もあるのでCZを経由しない闇の書ゾーン当選にも注目しておくといいかと思います。
※ART直撃当選率は追記済み

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