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サイバーブルー バイオボーナス当選の鍵サイバースコープ赤7ナビモード

(注目記事)元ホール店長が語る・本当に出禁にしたいガチプロ勢の3つの特徴が判明・・・

パチスロ サイバーブルー 01©原哲夫/NSP 1988 ©SANYO

パチスロ「サイバーブルー」のバイオボーナス当選契機はサイバースコープ演出での押し順正解時。

サイバースコープ演出発生時は押し順ナビが発生することがあるんですが、この押し順ナビは「低確<高確<超高確」3種類のモードで管理されていました!

低確時は基本の6択当て、高確モードは2択、そして超高確モードだった場合には全ナビが発生!!

そして「赤7ナビモード」移行率が判明したので早速見ていきましょう(^^)

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赤7ナビモード移行率解析

★モード移行契機は「設定変更後/AT終了後」。
★モード転落は30Gの保障ゲーム消化後のリプレイの一部。

設定変更後

低確へ:90.0%
高確へ:10.0%
超高確へ:0%
※全設定共通

AT終了後

低確へ:75.0%(40.0%)
高確へ:24.0%(54.0%)
超高確へ:1.0%(6.0%)

高確滞在時のモード転落率

設定1:17.0%(平均45.76G滞在)
設定6:8.0%(平均63.54G滞在)

超高確滞在時のモード転落率

設定1~6:100%(平均41.45G滞在)

 

AT後は高設定ほど2択or全ナビ発生率アップ

設定変更後は全設定共通でのモード移行率となっているのに対してAT後は高設定になればなるほど高確以上への移行率が優遇されています。

このことから高設定ほどAT後の早い引き戻しに期待が持てるということになりますね。

AT後のサイバースコープ演出で2択ナビの発生が多ければ多いほど高設定期待度はアップ、全ナビ発生率に関わる超高確移行率は設定1~3と設定6では6倍の設定差がつけられており、複数回確認ができれば高設定期待度はグンとあがります!

高設定ほど高確転落率も低めになってはいますが、AT終了からハマればハマるほどナビ発生期待度が落ちるということもあわせて覚えておきましょう。

 

ゲーム数天井狙いに関しては解析値を見る限りバイオボーナス終了後の前兆なしを確認して即やめで問題ないでしょう。

融合ボーナス天井を狙える場合のみ融合ボーナス当選までフォローしてやめという形で。

またゲーム数天井狙いの際には融合ボーナス天井示唆となるサイバースコープのランプ点灯パターンもあわせてチェックしておきましょうね(^^)

・パチスロ サイバーブルー 融合ボーナスまでの目安となる演出が存在!

バイオボーナス天井・融合ボーナススルー天井の狙い目・やめどきの詳細についてはこちら⇒サイバーブルー 天井恩恵と狙い目・やめどき

 

ちなみにですが、サイバースコープ中の第2停止ボタンで「やるじゃねーか 相棒!」のセリフが発生すればバイオボーナス当選が確定となるようです(・∀・)

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