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テラシグマ 小役確率解析値・設定判別要素

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パチスロ テラシグマ 画像01©JPS

パチスロ「テラシグマ」の小役確率解析値・設定判別要素についての情報です。

設定差のある小役は【弱チェリー/強チェリー/弱スイカ/チャンス目】の4つとなっており、特に弱スイカの設定差が大きめになっています。

設定差のある4役は常にサンプルを取っておくと同時に初当たり確率にも注目しつつ設定判別をしていくといいかと思います(^^)

また1kあたりのゲーム数は約36GとAタイプ並に遊べるスペックとなっているのも特徴です(・∀・)

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小役確率解析

設定差のない小役確率

リプレイ・・・1/2.2
4択ベル・・・1/2.0
強ベル・・・1/60.0
中段チェリー・・・1/16384.0
強スイカ・・・1/16384.0

 

設定差のある小役確率

【弱チェリー】
設定1・・・1/53.4
設定2・・・1/52.0
設定3・・・1/50.7
設定4・・・1/49.5
設定5・・・1/48.3
設定6・・・1/47.2

【強チェリー】
設定1・・・1/233.2
設定2・・・1/237.4
設定3・・・1/241.8
設定4・・・1/246.4
設定5・・・1/251.1
設定6・・・1/256.0

【弱スイカ】
設定1・・・1/2048.0
設定2・・・1/1927.5
設定3・・・1/1820.4
設定4・・・1/1724.6
設定5・・・1/1638.4
設定6・・・1/1024.0

【チャンス目】
設定1・・・1/79.1
設定2・・・1/80.3
設定3・・・1/81.5
設定4・・・1/82.7
設定5・・・1/84.0
設定6・・・1/85.3

 

弱チェリーと弱スイカは高設定になるほど出現率が上がり、強チェリーとチャンス目は王設定になるほど出現率が低下するといった特徴がありますね(・∀・)

特に弱チェリーは分母が小さい分サンプルを集めやすいですし、弱スイカに関しては設定1と6では2倍の差が付けられているので重要な設定判別要素となってきそうです!

 

モード移行率やゾーン振り分けに関しても当然設定差は付けられているでしょうが、現状の解析情報だと設定判別要素として注目しておくのはボーナス初当たり確率。

<ボーナス初当たり確率>
設定1・・・1/153
設定2・・・1/146
設定3・・・1/138
設定4・・・1/131
設定5・・・1/121
設定6・・・1/107

 

初当たり確率に関しては上記数値の通りとなっているので通常時ゲーム数と初当たり回数から算出しておきましょう(^^)

★「パチマガ・スロマガ」で設定推測ツールが実装済みです。
パチマガ・スロマガレビュー記事

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